「ビル・ゲイツの裁判」 奥之院通信から R3 9/2

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先月8月6日の通信で、マイクロソフト会長ビルゲイツがお縄となったことについて書いたが、裁判は、紆余曲折ありがなら進んでいるようである。延期されていた裁判が8月31日に再開された。これまで仮病や狂気を演じ、裁判の進行を妨害していた。
 

 そして今回も法廷開始時間になって、今度は「自分はコロナ・ワクチンを受けておらず、ここグアンタナモ収容所の収容者からウィルスを移された」と言いだした。突然大きな音を立てて咳き込み始めた。彼の弁護士ディヴィッド・バリュアーテは「私のクライアントの病気は重症だ、軍事法廷と海軍法務局はこの事態には責任がある。グアンタナモにおいては適切なコロナ対策がなされていない」と主張し始めた。

 法廷は、ゲイツが実際にコロナに掛かっているか、あらゆる検査をしたが結果は陰性だった。最終的に二人の海軍医がゲイツは健康であると診断し、これを受けてハンニック海軍中将は、31日に法廷を再開すると宣告した。

 弁護人バリュアーテは,ゲイツが男性と未成年女性と性交したという検事側の主張に対し、彼は1999年以来インポテンツだったと主張した。それに対し、ハンニックは「もしそうだったとしても、私は反論不可能な証拠を握っている。それはゲイツが児童売買をしていたという前夫人の証言だ」

 ハンニック中将は、「前回バリュアーテとゲイツは、グアンタナモに拘留中コロナに感染したと文句をつけ法定時間を浪費した」と警告した。PCRや抗体試験でウィルスがなかったことが証明された。更にゲイツはワクチン接種を受けていないと抗議したが、血清検査でそれは本当だった。しかし、この法務局が立てている嫌疑はワクチン業界との関係ではなく、児童売買である。

 ゲイツは弁護士の助言で沈黙していたが、ハンニックは最初の検事側証人として、スティーブン・シャープ氏を喚問した。彼はゲイツが不運な事態に遭遇するたびに数百万ドルを支払ってきた者であった。次いで証人レイ・ドノヴァンが画面に現れて、ゲイツのインポテンツを否認した。自分は勃起不全を治療する薬物治療とアデレナクロム注射を施したと証言した。

 「貴方はそれを自分の目で見たのですね」とのハンニックの問いに対し、「なんども。ビルはこうした薬品を自分が外出して手に入れることはしない、私が入手した。ゲイツは、注射前はインポだったとしても、注射の後はそうではなくなった。ワイオミングの農場で、彼は未成年の少年少女と性交していたのは事実である」。

 この時、手錠されたゲイツは席から飛び上がって叫んだ。
 「こんな男、今まで見たことないぞ、これは裁判手続きの間違いだ!」
 「バリュアーテ弁護士さん,貴方の依頼者を鎮めて下さい」とハンニック。

 シャープはワイオミングの農場でゆったりしている自分とゲイツの写真を提示した。シャープが横たわったゲイツの左腕に点滴注射をしている。シャープが、これはアドレナクロムを注入しているところと説明した。更に、シャープは未成年らしき女性に囲まれたゲイツの写真を提示した。そして、「彼女たちは皆薬を飲んでいて、自分たちが今どこで何をしているのか分からないのです」と説明。

 更にシャープは言う。「それでも私は彼に多くのことをしてやりました。私はサイバー・スペシャリストでもあります。ビルについての否定的報道を除去するアルゴリズムを作りました。陰謀論を言っているのではありません。ビルに悪影響を与えるような写真やビデオのことを言っているのです。  そういう類いのものがインターネットに現れるや否や、削除される仕組みです。ビルはワクチンに関しての告発は気にしていませんでした。というのも、アメリカはそれが100%本当だとしても、出鱈目だと思い込んできましたからね。私の仕事はビルの表のイメージを守ることだったのです。良い仕事をしましたよ。だからビルとエプスタインの映像、ビルと愛人との映像なんか、インターネットには出てこなかったでしょう。出てきたのはミリタリー(犯罪を追求している軍人たち)が農場を襲い、アルゴリズムを動かしているサーバーを止めてしまったからですよ。」

 長くなるので、続きは明日の通信で書くことにする。
ここで極めて重要なことが分かった。それは、今回のコロナ騒動を演出して大儲けをしている核心人物のビル・ゲイツはワクチンを打っていないという事実である。ワクチンのインチキさが、ここでも証明されていることが興味深い。