SHINMON
(神文または神紋)
Vol.27
ついに日本列島から光宣言が出ました
日本の仕組みは、この二千二十六年七月七日に成就することが、あらかじめ決まっていたようです。この用意のために、これまでさまざまなスピリチュアルな力のエネルギーによる結界を張られてきた、日本列島という、国祖クニトコタチの御神体が、最後の審判の容器として発動し、各種の宗教結界を消去し、光のものとなる宣言を発しました。神謀というものは、終わるまで、その全体像は見えないものなのですが、それにしても、この日本の仕組みとは途方もないものでした。千年単位の準備期間、多くの先達の犠牲の上に、はじまった私の神業は、約束通り三十五年で完了したことになります。世界中の正しい信仰を持つものたちの苦難の時代も終わり、約束された日々の扉が開かれます。
日本列島が光のもととなる宣言に、かんながらたまちはえませ、そして、アーメン。
七月十六日 積哲夫 記
2026年7月7日 9:51~
やまたかの
なみにし
みえねど
たかふじの
このはなさくやの
みたかふじ
かんみて
のぼりの
きりしまの
あめみて
のぼらい
ひたかみの
ひめみていちふさ
かんながら
このしま
かのしま
なぞらいて
れっとうさやふく
かぜのよよ
さやけきかぜふく
ひかりよよ
めでたきめでたき
かどでかな
<やまとさぶらいのみこと>
(日本列島)
島々がひとつになって、ひとつの形のあらわれとして、日本の仕組みがすべて機能して働き出した印象です。
投稿ナビゲーション前ページ
/ サ
