心のおもむくままに・・ R3 9/10

今の世相に感ずることを少し。

この騒ぎが起きた二年前にはすぐに、

「来た! 偽さわぎ」と直感。

すぐに人々は恐れ町に人影は
まばらとなりました。

上京することになっていた予定を
変更することもなく、新幹線を
降りた品川では、ほとんどの人が
マスク姿となって・・。

ですが品川でもいつもの喧騒とは
大違いで人々に隙間がある状況。
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再録 随想 伊路波村から35~いろんなことがあるけれど・・・

5月6日 名古屋駅新幹線の改札口 少し掲げた左手が
末娘の挙げた左手のひらに触れた。

何か恥ずかしくて 改札まで先に。
実は 泣いていたから・・・。

4人の子どものうち 巣立ち第一号が末娘。
東京へ。
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2452「あの世の記憶」2021.9.11  自分で自分を自分するから

https://tenmei999.blogspot.com/2021/09/24522021911.html

今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2020年12月10日の「死を超えて明かされる秘密」と2021年09月05日の「あの世の記憶」の2つの記事を紹介します。

「あの世の記憶」

今日は、「あの世の記憶」ということで、生まれる前の記憶を、覚えていらっしゃる方のお話をご紹介します。

中間世記憶や体内記憶を持つ子供たちは、産婦人科医で、中間世記憶の研究を永い間されてきた池川明先生の調査では、子供たちの3割にも上るそうです。

その記憶も、年齢を重ねるごとに減少していくわけですが、大人になっても鮮明に持ち続けていらっしゃる人もいます。
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「昨日の通信ビル・ゲイツ裁判の続き」 奥之院通信から R3 9/10

https://okunoin.fc2.net/blog-entry-688.html

今から20年も前の2001年に毒入りワクチンを開発し、その治験者を公募していたことが今回のビル・ゲイツ裁判で明らかになった。

 接種から12か月後、ミズ・ブラウンは破滅的な内臓疾患を経験した。最初は、2度の移植をした腎臓皮質の壊死、次は肝臓硬化症だった。そんなことを引き起こす医薬品など服用していなかったのにである。その1か月後、虫垂炎が起きて虫垂を切った。またまた一月後には胆嚢です。3カ月後はひと月に2度心臓発作を起こした。1年後、視神経が溶けて視力は15%未満になりました。「掛かりつけの医師は『不可解なカスケード臓器不全』と診断しました。しかし、私は、ゲイツ・ワクチンがこれらの健康崩壊の原因だと主張したのです。」
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2451「3つの世界」2021.9.10 自分で自分を自分するから

https://tenmei999.blogspot.com/2021/09/24512021910.html

今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2021年09月06日の記事を紹介します。

「3つの世界」

私たちは、同時に3つの世界を生きています。

・目に見えるこの世界

・目には見えない神仏や、霊、不可思議な世界

・心の世界

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「ビル・ゲイツ4日目の裁判」奥之院通信から R3 9/9

https://okunoin.fc2.net/blog-entry-687.html

先日9月7日、ビル・ゲイツの4日目の軍事裁判が行われた。先週の水曜日、裁判の3日目の終わり際に、ミリタリー(軍)は、ゲイツが少なくとも250人に、インフルエンザの実験的ワクチンを注射したとの証拠を提示した。

 このワクチンは、接種された人間の臓器をゆっくりと融解し、ついには死に至らしめるものだった。ここで弁護士バリュアーテは被告人と二人だけの打ち合わせをする時間を請求した。
 そして、木曜日の継続裁判が開始される時、バリュアーテ弁護士は海軍法務局に対し、250人の犠牲者の遺体を掘り起こし、独立系の法医学者に検査させることを要求した。
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