再録 随想 伊路波村から103〜スエさん

「スエさん、死んじゃったよーーー!」といってボロボロ涙を
こぼす父。

「俺がかわりに行けばよかったんだわ。」
しゃくりあげている。

「めずらしいね。」といって家内と顔を見合す。
10月1日、土曜日に帰宅直後の出来事。
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2382「地獄の様子」2021.7.4 自分で自分を自分するから

https://tenmei999.blogspot.com/2021/07/2382202174.html

今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2021年06月30日の記事を紹介します。

「地獄の様子」

今日は久しぶりに、不思議系のお話です。

眉に唾を付けて読むか、ご興味のない方は、スルーされてください。

皆さんは、この日本において、10世紀後半に、

地獄の様子を絵や文章で示した源信さんという僧侶をご存知でしょうか?
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「核シェルター」 奥の院通信 R3 7/4

https://okunoin.fc2.net/blog-entry-619.html

現在はパキスタン領になっているインダス川ほとりのモヘンジョ・ダロが、およそ4000年前に、核攻撃を受け一瞬にして廃墟と化した。それとは別に、アブラハムが巨大な洞窟をヒッタイト人から譲り受け同胞を核戦争から逃れさせた。場所はヒッタイト帝国内のヘブロンである。今のトルコのカッパドキアも巨大な核シェルターであり、同じヒッタイト帝国の中である。
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「生き残りを賭けて」 奥の院通信 R3 7/3

https://okunoin.fc2.net/blog-entry-618.html

核戦争になっても自分だけは助かりたい、家族だけは無事で難を逃れたい、と考えるのは当然のことであろう。攻撃を受けた場合、自己防衛として反撃は許される。しかし、今の世界には、もっと多くの人で構成される集団で、自分たちさえは無事であれば、あとは相手の集団なり、国は滅んでも仕方がない、自分たちの利益を最優先にするのだと考える集団なり、国が、結構この世界に存在する。
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2381「三途の川を渡る時」2021.7.3  自分で自分を自分するから

https://tenmei999.blogspot.com/2021/07/2381202173.html

今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2021年06月29日の記事を紹介します。

「三途の川を渡る時」

今日は小林正観さんの講演会でのお話です。

亡くなって三途の川を渡る時に、神さまから聞かれる質問についてです。
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「現下の仕事に祈りを込めて」 月間 致知 2021 8月号

はがき道 伝道者 坂田道信さん

臨済宗円覚寺派管長 横田南嶺さんの対談

「寺田一清氏を偲ぶ」

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抜粋

「父母即恩」

夫婦の会話はなんでも「そやな」がよい。
夫婦間の問題がなくなる。

幼少からの教育の要諦は「立腰教育」

返事は「ハイッ ありがとうございます」

中江藤樹の言 「当下一念」 今に集中すること。

森信三先生の在りし日の言葉(坂田さんへの)
「坂田君、世の中は間もなく大きく変わっていくよ。
私は年だから体験できんが、ひょっとしたら、
あんたは体験できるかもわからんよ。」

坂田さん
「今日もいい日が続くなぁ」 と朝起きたら言う。

「世の中で起こっているいろんな問題は
全部私の責任だなぁ」

随所に坂田節がちりばめられた素的な月刊誌です。

2380「東京五輪」2021.7.2  自分で自分を自分するから

https://tenmei999.blogspot.com/2021/07/2380202172.html

今回は「宇宙の中心で愛を叫ぶ」さんの2021年6月30日の記事を紹介します。

「東京五輪日本満州DS霊的呪詛の全貌」

https://ameblo.jp/riyanmichaki/

みなさま、こんにちは。大変ご無沙汰しております。澤野大樹氏青森講演会主催小野裕美子です。

さて、早速ですが、
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