3632「母と子の絆」2024.12.5 自分で自分を自分するから

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今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2024年11月20日の記事を紹介します。

「母と子の絆」

子供の虐待、育児放棄など、子供にまつわる悲しい事件が多く起きています。

家族は、人間関係を通じ、魂を磨くために神様が作ってくださった、基本となる最小の単位です。

そこの部分を大切にすることで、私たちの魂は磨かれ、輝きを増していきます。

今日は小林多喜二のお話をご紹介します。

以前書いたこともあったのですが、別の切り口でご紹介します。

<引用開始> 引用元

昭和の初め頃、小林多喜二という人がいました。

「蟹工船」という小説を書いた作家です。 “3632「母と子の絆」2024.12.5 自分で自分を自分するから” の続きを読む

3629「小欲知足」2024.12.2 自分で自分を自分するから

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今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2024年11月18日の記事を紹介します。

「小欲知足」

今日のお話は「小欲知足」ということで、

九州のお寺さんのお話をご紹介します。

これから始まる新しい世の中、

そしてそこまで行くまでの間の、変化の波の中で、

一番大切な心かもしれません。 “3629「小欲知足」2024.12.2 自分で自分を自分するから” の続きを読む

光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+112 ひと時とふた時と半時

Vol.800+30+112

光文書
(ヒカリモンジョ)

Vol.800+30+112
ひと時とふた時と半時
聖書には、「ひと時とふた時と半時」という時が、記されています。私は聖書の約束が成就して、聖書の時代が終わるのだと、くり返しお伝えしてきています。
聖書の時代が終わるとは、どういうことなのかというと、一神教の時代が終わるということです。このユダヤ教、キリスト教、イスラム教というものが、いまのこの世界の事象のほとんどに関係しているのは、日本人ですら、認めざるを得ないものです。そして、これまでの人間の歴史は、この聖書の問題によって、大量の血を流してきたというのが現実の姿です。 “光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+112 ひと時とふた時と半時” の続きを読む

3625「青空ひろば」2024.11.28 自分で自分を自分するから

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 今回は立花大敬さんの「大敬ワンディー・メッセージ「青空ひろば」」から最新の記事を紹介します。

1533 2024.11.15

<運命を変えることは可能なんでしょうか?>

○ 運命を変えた実例→袁了凡(えん りょうはん)さんの場合

(参考文献)『出雲記伝』立花大敬 バンクシアブックス

はじめは医者志望 孔老人と出会う「君は官僚となり成功する人だ。なぜ科挙(かきょ)の受験をしないのか」と告げられる。

孔老人の予言 「君は県のテストでは14番、道のテストでは9番で合格する」その通りになった。→了凡さんは運命決定論者となってしまった。

孔老人に、死ぬまでの運命を占ってもらった。 “3625「青空ひろば」2024.11.28 自分で自分を自分するから” の続きを読む

再録 出会った人々 5~ 中村公隆和尚さんと金沢のYさん

神戸三田の鏑射寺というところにすごい和尚様がみえる。
現代の空海のよう、とお聞きして訪問したのがかれこれ30年前です。
それから15年間毎月ほとんど通わせていただきました。
和尚様のお話が魂に沁み込み、また護摩法要では
無となり心の底から涙が溢れました。
魂の洗濯のようなお時間でした。
その様な体験ができるので15年も続いたのでしょうか。

「鏑射寺」とはどんなお寺かといいますと、
昔の聖徳太子が開いた道場寺と言われています。
昔のお寺はみな道場とも呼ぶらしいですが。
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