https://tenmei999.blogspot.com/2024/12/36322024125.html
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2024年11月20日の記事を紹介します。
「母と子の絆」
子供の虐待、育児放棄など、子供にまつわる悲しい事件が多く起きています。
家族は、人間関係を通じ、魂を磨くために神様が作ってくださった、基本となる最小の単位です。
そこの部分を大切にすることで、私たちの魂は磨かれ、輝きを増していきます。
今日は小林多喜二のお話をご紹介します。
以前書いたこともあったのですが、別の切り口でご紹介します。
<引用開始> 引用元
昭和の初め頃、小林多喜二という人がいました。
「蟹工船」という小説を書いた作家です。 “3632「母と子の絆」2024.12.5 自分で自分を自分するから” の続きを読む