いきなり朝起きたら目が充血していました。
それが令和7年の2月23日の朝。
いろんなことで炎症を止めたいものと
試しました。
今朝27日、昨日の夢で竹瀝はどうかと来ましたので、
150倍を思い切って目にスプレー。
10時くらいにしましたら12時にはうそのように
血の充血が消えていました。
4日間目の中に張り付いていた血糊です。
ほんとうに嘘みたい。
さすが昭和天皇様が愛した竹瀝です。
再生大和 霞の中にて活動する
いきなり朝起きたら目が充血していました。
それが令和7年の2月23日の朝。
いろんなことで炎症を止めたいものと
試しました。
今朝27日、昨日の夢で竹瀝はどうかと来ましたので、
150倍を思い切って目にスプレー。
10時くらいにしましたら12時にはうそのように
血の充血が消えていました。
4日間目の中に張り付いていた血糊です。
ほんとうに嘘みたい。
さすが昭和天皇様が愛した竹瀝です。
光文書
(ヒカリモンジョ)
Vol.800+30+120
西洋の相続
二千二十四年に「西洋の敗北」という本を書いたフランスの歴史学者、人類学者のエマニュエル・トッドという人物は、ソ連邦の崩壊を予告した人物として、よく知られています。このユダヤ系フランス人の歴史観でいうと、西洋の歴史に極東にありながら参加した、日本は西洋の一員として敗北の道を進むのか、西洋からの自立をするのか、というテーマに、いまの日本は直面しているということになります。
シュペングラー以来、多くの識者が、西洋文明に終わりの日が来ることを語り続けてきましたが、今回のこの書は、その決定版とでもいえるものです。 “光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+120 西洋の相続” の続きを読む
https://tenmei999.blogspot.com/2025/01/36822025124.html
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2025年01月13日の記事を紹介します。
「徳を積む意味」
このブログでも何度も角度を変えて、徳を積むこと、それも、陰徳を積むこと。
そして宇宙の法則である、与えたものが、受け取るもの、というお話をしていますが、
今日は、浜松医科大学名誉教授の高田明和(あきかず)さんのお話をご紹介します。
<引用開始> 引用元 “3682「徳を積む意味」2025.1.24 自分で自分を自分するから” の続きを読む