令和二年の年の暮れにあたって

会社が今の名古屋の山善ビルに引っ越して
二年と少しが過ぎました。

場所は名古屋を東西に走る最も古い広小路通りの
一本南にあたる三蔵通りに面しています。
一階はとても繁盛していて、全国からお人が
かけつけるコーヒー店があります。

今年は通常年と異なった体験のない
異常な年となりました。
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神の使者から奇跡の道へ その26~自分自身を愛のない存在として・・・

「自分自身を愛のない存在として見ることを
選ぶなら、あなたは幸せにならない」

「愛」というとなんか恥ずかし。
大和の国の人たちにとっては「慈悲」のほうが
しっくりするかもしれません。
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この後のこと 2021年から

以前ご紹介した「シオンの議定書」の計画どおり
現在の世界が進んでいることを驚きと納得をもって
感じていらっしゃる方も多いことでしょう。

東京の友人Aさんからいただいたものです。

シオンの議定書

すこし長いですが再読をお勧めいたします。

以前にもお伝えいたしましたが、故糸川秀夫博士が
長野県の上田市に在住の頃、講演会の依頼をしに
訪問させていただきました。
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神の使者から奇跡の道へ その25~休息は眠ることでなく・・・

「休息は眠ることでなく、目覚めることからやってくる」

息をしていると、人間は一日3万くらいの
案件を決断しながら生かされているとか。

黙想する時でも、じゃんじゃんと想念が
湧き上がってきます。

これじゃ眠ることが休息と感じますね。
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神の使者から奇跡の道へ その24~赦しは幻想の世界では・・

「赦しは幻想の世界では唯一真実と繋がるもの」

世界が幻想だとは思えないならば
自我を手放していないことになりますね。
やっかいな自我ですので、この世界では
手放していない人はひとりもいないですね。

この世界では全員が「病気」と飯島さんも
おっしゃっています。
そのとおり。トホホです。
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神の使者から奇跡の道へ その23~「最後の審判」とは・・

「最後の審判」とは「最後の癒し」

こわー~~い。
「最後の審判」と聞きますと、人間として
全くダメなことばっかりしている自分なんて、
大掃除されるんだろうかと思っちゃいますね。(笑)

ですけど本来この世に善悪なんてないと
説かれていて、善悪を判断するのはこの世的な
裁きの世界観ですね。
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神の使者から奇跡の道へ その21~あなたが知覚するものが・・・

「あなたの知覚するものがあなたを憤慨させるなら、
あなたは自分自身に憤慨しているのである」

あまりきれいな話でなくて恐縮ですが・・・。

朝、フレブルのポムちゃんを散歩に
連れていく役目があります。

12月、こんな状況でも飲み会が多いらしく
時節柄街路の植込み近くに「ゲロ」が散見されます。
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