3946「青空ひろば」2025.7.7 自分で自分を自分するから

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今回は立花大敬さんの大敬ワンディー・メッセージ「青空ひろば」から最新記事を紹介します。

1497 2025.06.20

<「数歌祝詞(かずうた のりと)」を称えよう>

一二三四(ひふみよ) 日踏み(ひふみ) 日の行進(ひのこうしん)五六七八(いむなや) 嫌むな(いむな) 日の肥やし(ひのこやし)

九十(ここのたり)だよ 個々の足り(ここのたり)

今・ココ・我(われ)を受け入れて/許し、愛して踏み出せば

百千萬(ももちよろうず) 百力結集(ひゃくりき けっしゅう)/

神の力が我が身にはたらく/自分を超えた力がみなぎる 

湧喜(ゆうき) 湧輝(ゆうき) 日満子の光進(ひみこのこうしん)

さあ、日出る時(ひ いずるとき)、踏み出しの今! “3946「青空ひろば」2025.7.7 自分で自分を自分するから” の続きを読む

光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+143 旧約の暗黒面とアメリカ

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光文書
(ヒカリモンジョ)

Vol.800+30+143
旧約の暗黒面とアメリカ
この二千二十五年の六月二十一日に、旧約聖書の神の暗黒面が、精神学の知の領域に開示され、その日、アメリカはイランの核施設の攻撃を実行しました。
世界は、第三次世界大戦の足音を聞いています。しかし、これは、モーゼの復活に続く、情報開示の一部であり、大本教のご神宝の発動による、ユーラシア大陸の精神的エネルギーの場の封印が解かれたことに対応するものともいえるものです。 “光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+143 旧約の暗黒面とアメリカ” の続きを読む

3943「涙、心の浄化」2025.7.4 自分で自分を自分するから

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今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2025年06月26日の記事を紹介します。

「涙、心の浄化」

イエスもブッダも空海も、聖人と言われる人たちは、

奇跡を起こしたかもしれませんが、その教えの最重要なことは、

私たち自身の心の浄化でした。

奇跡や不思議な現象に釣られて、沢山の人が近づいてきましたが、

重要なのは心の浄化であると教えてくださいました。 “3943「涙、心の浄化」2025.7.4 自分で自分を自分するから” の続きを読む

3940「神様のなさり方」2025.7.1 自分で自分を自分するから

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3940「神様のなさり方」2025.7.1
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2025年06月24日の記事を紹介します

「神様のなさり方」

私たちの本体は魂です。

神様とともに永遠の命があります。

その私たちはこの地球に、

様々な経験をし魂の経験値を上げようとして来ています。

そのためこの地球上に生きて生活していく間は

神様から肉体という入れ物をお借りしています。

この地球上では “3940「神様のなさり方」2025.7.1 自分で自分を自分するから” の続きを読む

3939「現実が変わらぬなら」2025.6.30 自分で自分を自分するから

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3939「現実が変わらぬなら」2025.6.30
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2025年06月23日の記事を紹介します。

「現実が変わらぬなら」

今日は、「置かれた場所で咲きなさい」の著書で有名な、渡辺和子さんの言葉をご紹介します。

<転載開始> 転載元

女子学生たちと五十年以上接していて気がつくことは、この年頃の人たちの多くが、

愛に必要なのは、すばらしい対象に出会うことだと考えていることです。

それも決して間違いではないのですが、

その対象が「すばらしさ」を失った時(病気やケガ、挫折)にも、

果たして愛し続けることができるかどうか、

ここに「愛の本質」が問われています。 “3939「現実が変わらぬなら」2025.6.30 自分で自分を自分するから” の続きを読む

光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+141 審判は清算

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光文書
(ヒカリモンジョ)

Vol.800+30+141
審判は清算
この二千二十五年の六月は、人間のたましいが、次のプログラムへの移行の準備期間の最後の時のようで、七月には、ひとりひとりのたましいにもともとインプットされている、過去の人間の歴史が、現実面に隣接するシンレイカイと呼応するように変更されはじめるという報告が精神界から届いています。
いまの日本のZ世代というものは、良くも悪くも、アルファベットの最終文字であるZに示される、最終世代ということでも、あるということです。いまのところの日本人のたましいは、最後の審判に対応するような情報を、生きている人間の意識上には上げていませんが、最後の審判とは歴史の清算ということでもあるのです。
ひとりひとりのたましいのデータが活性化され、あるグループは上に引き上げられ、あるグループは下に落とされる、それが生きている間に起きていることを実感する、そういうプログラムが、たましいには組込まれているということです。 “光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+141 審判は清算” の続きを読む