4311「欲張りな人間」2026.7.7 自分で自分を自分するから

4311「欲張りな人間」2026.7.7
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年06月24日の記事を紹介します。

「欲張りな人間」

人間は弱いので、何か困ったことが起きたり、苦境に立たされれば

・神様仏様に頼ったり

・高額な詐欺に付け込まれたり

・お金に糸目もつけず、「力があるぞ」と宣伝する人に頼ったり

とにかく

・自分ではなく

・自分の内にいらっしゃる神さまではなく

自分以外の外にある、他人や、物に頼り、願いや欲望を満たそうとします。

でもそれは仕方のないことです。 “4311「欲張りな人間」2026.7.7 自分で自分を自分するから” の続きを読む

4310「神様のなさり方」2026.7.6 自分で自分を自分するから

4310「神様のなさり方」2026.7.6
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2026年06月22日の記事を紹介します。

「神様のなさり方」

私たちの本体は魂です。

神様とともに永遠の命があります。

その私たちはこの地球に、様々な経験をし魂の経験値を上げようとして来ています。

そのためこの地球上に生きて生活していく間は

神様から肉体という入れ物をお借りしています。

この地球上では

・全ての魂の記憶が消されている “4310「神様のなさり方」2026.7.6 自分で自分を自分するから” の続きを読む

SHINMON (神文または神紋) Vol.25 第三十二軍司令官の八十一年目のメッセージ

SHINMON
(神文または神紋)

Vol.25
第三十二軍司令官の八十一年目のメッセージ
千九百四十五年六月二十三日未明に、沖縄の第三十二軍司令官であった牛島満中将は自決し、これをもって、沖縄戦は終結したとされています。私は、神命によって千九百九十二年に沖縄において、父と共に霊上げをしたのですが、その時に、牛島司令官は、その他の光あるものたちと共に、その地に留まり、お役目を果たされることを希望され、日本神界は、その日までの死後の世界における戦いを支援することとしたのです。私は歴史の証人として、その一種の契約の存在を人の世に伝達する役割を、ここに果たすことになりました。日本神界は、あの戦争の時の沈黙の責任を、このようにして果たしたということです。そこに、同志社国際高校の女生徒の存在も、あったということを知って、キリスト者たちは、聖書の神もまた、責任を担っていることについて、祈りの中で問うべきなのです。 “SHINMON (神文または神紋) Vol.25 第三十二軍司令官の八十一年目のメッセージ” の続きを読む

4307「青空ひろば」2026.7.3 自分で自分を自分するから

4307「青空ひろば」2026.7.3
今回は立花大敬さんの大敬ワンディー・メッセージ「青空ひろば」から最新記事を紹介します。

1783 2026.06.18

私は、現在の高度資本主義体制は、社会主義体制が信じられないくらいあっけなく崩壊したように、早晩崩れ去ると思っています。なぜなら、このシステムが存続すれば、人を害し、自然を害し、動植物を害し続けることになってしまうからです。

コロナ騒動が、新しい時代を切り開く突破口となるのかも知れません。 “4307「青空ひろば」2026.7.3 自分で自分を自分するから” の続きを読む