健康と美 最終章 その1 ~ ダイジェストと最終のヒモトレ

28年前に飯島さんにお会いできました。

今生では実践的に目で見る真理を伝える
素晴らしい物理的な現実をたくさん立証されました。

水(マナウオーター)
空気(バンブー)
微生物酵素(アグア)
電界圧による液体や物質の活性化

それらにより実際の使用者は大きな恩恵を
受けています。
水や空気か無害化し、食べ物もそうです。
電界圧によって心臓強化ができ、痛みが軽減されたり
よく眠れたり、やはり食物の活性化ができたり、微生物の
活性化もできます。
アグアは農薬などの害を中性に導きます。
そして細胞のさまざまな活動を助けます。

また12年前に購入した玄米も、新鮮な状態に
戻すことが、空気活性機バンブーによって立証
されています。

そのような人間の生活に安心をもたらすものが
テネモスさんによって世の中にたくさんもたらされました。
そしてその輪は年と共に少しずつですが確実に
広がっていきました。

2011年9月の大震災をきっかけにしてさらに
大きな広がりを見せました。
これは現代科学の福音ともいえるべき現象でした。

そこに最後のピースである「光」が加わったのが
2022年の暮れです。

これは17年の歳月をかけて完成された
「健康LED」です。
それがまた灯台元暗し、なんと名古屋の東区の
会社「グリーンユーティリティー」さんによって
もたらされたのです。

何か変だと分かる方にはわかっていて、LEDが
苦手な方たちも多かったのでしょう。
昨年暮れからこの国に急速に広まっていき、いよいよ
沖縄や北海道にまで広まろうとしています。

そしてそのグリーンユティリティーさんの20周年記念の
祈念事業が令和5年11月8日に名古屋の東急ホテルにて
開催されます。
さらなる拡大に向けて、新しい始まりの時が来ています。

従来のLEDのもつ特徴的なことは、
一つブルーライトが突出していて、人間の目に
そして眼のおくにある脳とも呼べる黄斑部を
直撃しているのです。
そのために老眼になる子供たちや、眼が次第に弱くなっていく
大人たちが激増し、メガネやさんは大繁盛となっています。

そして二つ目は赤の色である光がほぼないのが
現在のLEDなのです。
この赤がないことによって、浴び過ぎなければ
有害でもなんでもなく、体内時計を整える紫外線による
肌のやけを修復することが出来ないのです。
この赤がクレオパトラが浴びた影打つ満月の月光です。

昨夜の満月 影を打つような月光

「健康LED明王(みょうおう)」はもちろんこの赤色を
含んでいて、太陽光の97%を実現している世界では
初めてのLEDとなっています。

光りは振動であり粒。
すなわちエネルギーであり物質です。
こんなにLEDが重要なものだとはついぞ知らずに
長い時間を過ごしていました。

そしてこの時代になって、日本人が開発した技で
世界が恩恵をうけることになってとても嬉しく思います。

水、空気、微生物、電界、そして照明の
全てが出そろって新しい時代のスタートが
万全の状態で一歩ずつ進んでいくことになるのでしょう。

ご縁の皆様と共に。

       続く・・