霊性の旅 淡路から神戸へ ~空海のレイラインの終点を訪ねて 6 阿刀家の神社 夜の京都「阿刀神社」へ

やっとのことで京都に着きました。
それでも名神のインターから30分。
ナビの場所にまったくなく、皆さんで必死に
探します。

そこは車で入れる場所ではなく、広い道路に
車を停めて徒歩での参拝となります。

人がすれ違うこともできないほどの狭い道を
行きますと、そこに「阿刀神社」が。

小さな神社は真っ暗です。
ですがしっかりと石の礎で出来た祠です。

石はイスラエルの象徴。

なんだか礎石に空海が笑っていて、お疲れさまと
いってみえるような感。

振り返れば、今日一日昼も夜も私たちを照らし続け、
見守ってくださった月が鳥居越しに微笑んでいました。

長い旅。
同行の皆様に感謝し、深夜のお別れとなりました。

ありがとうございました。

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ものすごい感慨を下さった「天日津久神社」の奥宮の
どこかのお姫様のお墓も石です。イスラエルです。

霊性の感応はなくても不思議な形状の画像や
光がその場所の意味を物語ります。

元伊勢 籠神社奥宮で 三角形状 イスラエル
ここは海人族である証。空海もまた海人族ですね。

白山中居神社 白山神社(菊理姫)の奥宮 白山はイスラエルの象徴

神輿 山車は神宝を運ぶもの 生命体が宿るもの
内屋敷町(御町内)唐子車

古代イスラエル民族の証 直弧紋の光 沖縄伊江島

金沢能登のモーセの墓の証