魂のゆらぎ 最終章のはてに~目とは何か 眼とはなにか

テネモスの飯島さんはかつて

「人間が見ているのは影で、変な話かもしれないけれど、
実は人間は後ろに眼があるんだよね」???

とおっしゃいました。

目と眼。

普通は目で物を見ているんだともちろん思います。
ですがその見ている目は現実という目。
真の眼は実相から見ている眼であると。

ですから自分を含めて、その影を私たちは真の眼で見ている。

そのことで過去友人の映してくださったフォトに写った他界した家族の
幽体、幽霊体ともいいますが、そのお顔の向きの意味が解けました。
写した方向である後ろを向いています。

先に逝った懐かしい家族三人。
父、娘、母が現存する老夫婦の肩に、現界と交わることはなく、
透明な一枚のシートに無数に逝った者たちは存在すると言われていましたが、
何故に後ろに顔を見せているのか??

とても不思議でした。

右から父、娘、母です。

そのわけは人間の眼が実は後ろにあって、
私たちは後ろの眼(実相界の眼)で見ているんだとの確信です。

誰もがご先祖様に守られているのかもしれません。
いつも感謝で溢れています。

神の使者から奇跡の道へ その6~身体の目が・・・

令和8年1月18日 野口様による御天画

ニューマナ(真名)ウオーターは境という辺境(現実と実相)の戸びらを
開くのでしょうか?

とてもわくわくしています。

ありがとうございます。