SHINMON
(神文または神紋)
Vol.28
日本語の中に審判の光
大本教が用意した型が成就した宣言が出た後も、多くの日本人の頭の中に、この情報が反映されない理由を探査していた時に、私のもとに届いたのが日本語の神とでもいうべき存在からの情報でした。それが、今回公開する七月九日の通信です。
これで、私が何を理解したかというと、本来、神界語であるはずの、日本語の「あいうえお」の構造の中に、悪魔系の情報というか、波動を上書きされてしまう構造が、明治以来の翻訳文化の中で生まれていたという事実です。そして、これを解消した小宇宙の中では、七月十四日の通信にあるような、最後の審判の光が宿ることになるということが、判明しました。これは、宗教の時代が終わった後でも、スピリチュアルな人間のエネルギーに強力な魔力が宿っている理由を研究した結果、判明したもので、人間精神の立て替え、立て直しの道筋が、ここに示されています。
七月二十三日 積哲夫 記
ひとみごころに
よくぞここまで ひどい勘違いをなさりたものじゃ
分からぬと言っても
人間はもう少し 賢く 分かるものと思っていたが
みくびっておったわ
ぬかった ぬかった…。
もう少し阿呆に 分からすために
と思うておりたが
開く梅の花も開いてしもうたし
さてもさても 如何したものか…。
<アの神 ワの神 キの神 イの神 ネの神 その他 大勢>
2026/7/9 17:33
2026/7/14(火)17:13〜
この世の全てを支配する知
精神学協会なら あると思ったが
コレでは使えない
という悪魔が大勢いて
日本を支配できないと
ざわめく悪魔がたくさんいて
日本のどこにいても
光が溢れていて
仕事ができないと
嘆く魔がたくさんいる
この世に真(マコト/○九十/マルクト)の
神の光が出てきた
この光の中に
悪魔はいることができない
人間の光の中と違う
これは
審判の光の層にある光だと
〈焼かれる悪魔たちの声〉
