人間の真のねうち
そもそもわれわれ人間の真のねうちは、結局はその人の心の清らかさのほかないともいえましょう。いかに多くの富を蓄えても、またいかに大事業をしたとしても、さらにまたいかなる高位高官に昇ろうとも、人間の最後のねうちは、結局は心一つの問題といってよいでしょう。すなわち、「心の清らかさ」という一事のほかないわけであります。
“森 信三 運命をひらく 365の金言 49 「人間の真のねうち」” の続きを読む

再生大和 霞の中にて活動する
人間の真のねうち
そもそもわれわれ人間の真のねうちは、結局はその人の心の清らかさのほかないともいえましょう。いかに多くの富を蓄えても、またいかに大事業をしたとしても、さらにまたいかなる高位高官に昇ろうとも、人間の最後のねうちは、結局は心一つの問題といってよいでしょう。すなわち、「心の清らかさ」という一事のほかないわけであります。
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しくじったり、やり損なったことばかり考えないで、
もっと積極的なことを考えるようにしてごらん。
https://tenmei999.blogspot.com/2023/05/30592023512.html
今回は2023年5月1日「マシュー君のメッセージ(198)」の記事を紹介します。
玄のリモ農園ダイアリー (moritagen.blogspot.com)
光の進展、経済報告と深刻な思惑、神と私たちの自由意志/存在と地球上の魂が待ち受けるもの
「捉えどころのない幸せや、時と場によって形を
変える幸せというのは、何の意味もない幻想」
あ~~おいしい。
幸せですね~~。
と言っても毎日だとごちそうは飽きちゃいますね。
“再録 奇跡の道 その78~捉えどころのない幸せや・・” の続きを読む
人間として大事な二か条
人間として大事なことはたくさんあって、それらを一々あげ出したら、まったく際限のないことだといってもよいでしょう。ですから、それらを一々ならべるよりも、それらをギリギリの処までしぼって行って、最後に残るものは何かということをハッキリさせることのほうが、実さいにはより大事ではないかと思うのであります。
ではわれわれ人間として、色いろ大事なことがありながら、最後のギリギリ一つの手前のところまでしぼってゆくと、
(一) 一たん決心した以上は、必ずやり抜く人間になるということ
(二)もう一つは、人に対し親切な人間になるということ
以上の二つだと思うのであります。
自分でだいぶ良くなったと思ううちは、
まだ本当に良くなっちゃいないんだよ。
本当に良くなったら、そんな自惚れなんか
考えないんだから。

「あなたは自分の価値をあなたの兄弟の目を
通してみる」
自分の価値を出会った人の目にみるとは。?
その人の目を見て感じたことが自分の価値。?
二人が出会ったら、自分もお相手も、自分を攻撃
する者が居ると思っていたその場所に、
自分の救済者を見るときに解放されるようです。
“再録 奇跡の道 その79~あなたは自分の価値を・・” の続きを読む