黄金の・・ R5 11/21 池田大作氏死去 その② 創価学会と中国
黄金の・・ R5 11/20 池田大作氏死去 11月18日 初代の牧口常三郎さんについて
3252「当たり前の中の幸せ」2023.11.21 自分で自分を自分するから
https://tenmei999.blogspot.com/2023/11/325220231121.html
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2023年11月08日の記事を紹介します。
「当たり前の中の幸せ」
今日は「当たり前の中の幸せ」と言うことで前ノートルダム清心女子大学の学長だった
渡辺和子さんの、卒業式でのお話をご紹介します。
あれも欲しい、これも欲しい。
あれがないと幸せになれない・・・と
足ることを知らなければ、どんなに恵まれた環境に置かれようと、
感謝の心をはぐくむことはできないでしょう。
松のものがたり~その5
ここまでのお話で松は本当に万能と気付きます。
出口王仁三郎さんは松についてさらに
「この世は桜で開いて松で治める」と語りました。
大本教ナオのお筆先には
地球に初めて生じた植物は赤松だったとも書かれています。
松葉茶は出口王仁三郎に竹家の筒井敏雄氏が
昭和の始め「このお茶は松葉を干したもので、これを
飲むと不老長寿の利得がある」と言われました。
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3251「神さまを味方に」2023.11.20 自分で自分を自分するから
https://tenmei999.blogspot.com/2023/11/325120231120.html
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2023年11月07日の記事を紹介します。
「神さまを味方に」
今日のテーマは「神さまを味方にする」ということで、小林正観さんのお話をご紹介します。
<引用開始> 引用元
私たちの人生は、味方を作るためにあるのかもしれない。
努力や頑張りは一切しなくてもよいので、出会った人が味方になってくれ、
その味方を作っていく作業の中で「あれやってくれ これやってくれ」 と言われ、
「ハイ分かりました。しょうがないな~」 と言ってやる。
そのように、正観さんは空海を模範にしながら、出会った人に、やらされている人生を語りました。
実は社会の中で生きるという事は、この事だけかもしれないと思うのです。
伊勢ー白山 道から R5 11/20 「11月18日」の残念な深意が分かるのは来年から
蘇る思い出 5年が過ぎて・・
令和5年11月10日夕食の集いが終わり
さてどこかでお茶かもっと強いお酒をと、
どこへ行こうかと話し合って、思い切って
名古屋で一番背も値段も高そうな場所へ
行ってみようと決まりました。
セントラルタワーズ51階展望の
ラウンジ。ほんとに高いので名古屋が一望できます。
おまけに家の前の東横インさんのブルーの
ネオンサインがすぐそこにあるかのように見えます。
「あの東横インさんのすぐ前が家です」と言うと
「へーーー!家が分かるんですね」とある方。
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