大切な人のために今日できること
今日という日は二度ときません。
死ねば、再びこの世に生まれることはありません。
だから大切な人を喜ばせるために、
少しの時間も無駄にしちゃいけないんです。
再生大和 霞の中にて活動する
大切な人のために今日できること
今日という日は二度ときません。
死ねば、再びこの世に生まれることはありません。
だから大切な人を喜ばせるために、
少しの時間も無駄にしちゃいけないんです。
https://tenmei999.blogspot.com/2023/08/31632023824.html
今回はいっぷくからのありがとうさんの2023年08月13日の記事を紹介します。
「悪魔と神さま」
私たちは今、この地球で、とてつもなく地獄的な時代を生きています。
がんじがらめに縛られ、労働、時間、お金をひどく搾取され、奴隷的な立場に置かれています。
その奴隷にも2種類あります。
“3163「悪魔と神さま」2023.8.24 自分で自分を自分するから” の続きを読む
ハワイと波動
この二千二十三年の八月に、もともとハワイの王都があったとされるマウイ島の都市が、大火災に見舞われ、世界に激震が走っています。ハワイ王国の時代、ハワイ王は、日本の皇室と縁を結び、それによって、アメリカによる吸収を阻止しようとしていました。歴史は、今日ある通りに、ハワイはアメリカの最後の州となるのですが、今回の事象は、その過去に改めて光を当てることになるかもしれません。
日本敗戦の三年八ヶ月前の昭和十六年十二月八日、ハワイの真珠湾にいたアメリカ太平洋艦隊に、大日本帝国の海軍機が奇襲攻撃をかけて、日米戦争がはじまったのですが、そこにいるはずだった二隻の空母はいませんでした。 “光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+46 ハワイと波動” の続きを読む
初一念を貫徹する強い心が成功させる。
藤原 咲子 高校教諭・エッセイスト
病との戦いに奇跡的に打ち勝った母は、やがてその壮絶な引き上げ体験記「流れる星は生きている」を書き上げ、作家藤原ていとして一歩を踏み出しました。だがそこにいたのは私がずっと待ち続けてきた暖かくて優しい母ではありませんでした。幼子三人の命を失うことなく引き揚げという苦境を乗り越え、成功者として社会から讃えられる母だったのです。私は兄たちよりずっと厳しく育てられました。少しでも甘えようものなら「あんなに苦労して連れ帰ったのに、いつまでもわがままいうんじゃない」という言葉が返ってきました。
“致知出版社 一日一話 読めば心が熱くなる・・ 第二弾 7 「咲子はまだ生きていた」” の続きを読む
好いが好いと感謝しないんだから、
悪いときにはよけい悪くなる。
https://tenmei999.blogspot.com/2023/08/31622023823.html
今回はいっぷくからのありがとうさんの2023年08月12日の記事を紹介します。
「まるごと受け入れる」
このブログでは、元気で悩みも無く、明るく暮らしていらっしゃる方へと言うよりも、
どちらかというと、日々の暮らしに疲れ、悩み苦しみ、涙を流していらっしゃる方に向けて書くことが多いです。
できれば悩みや苦しみから解放されて、心から笑って頂きたいからです。
そのヒントとなればと、今日もブッダのお話からご紹介します。