3086「死はすぐそこに」2023.6.8 自分で自分を自分するから

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今回は「いっぷくからありがとう」さんの2023年06月01日の記事を紹介します。

「死はすぐそこに」

本日、久留米市の方より浄財のご寄付がありました。

ご厚意に感謝申し上げます。

世の中のために使わせていただきます。ありがとうございました。

さて、ここ数年、地球の波動が上がっているためか、

・覚醒した・・という方

・地球に来た目的を思い出した方

が急激に増えているようです。

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再録 奇跡の道 その133~癒し

神は扉の傍らに立っており、赦しはその扉を開く
唯一の鍵でしょうか。

癒しとは、赦しの強さのしるし、またはその象徴ですね。

病気とは、赦そうとしない想念の証でしょうか。
肉体を癒すということは不可能ですね。

そして肉体を生じさせた原因は、神の子が抱いた
赦そうとしない思いそのもの。
天国には赦すものなどありませんね。

死は報奨であって、決して処罰ではないようです。

赦しのみが、あなたが与え、また受け取れる
唯一の贈り物。
偽りの癒しは肉体の治癒の上に成り立っていますが、
それは依然として病の原因を変えずにおくので、
病の再発は可能となります。

再録 奇跡の道 その92~奇跡は何もしない。するのは・・

「奇跡は何もしない。するのは取り消すことだけ。」

赦しは取り消し。?
想念の動きでもない。?
もともとないものを取り消すだけ。?

そうですね。
現れたものをあると思うことを、存在したことのないものと
ただ思うだけのこと。
自分が覚えているものは、一度も存在したことがないですね。

そのようにして奇跡は、永遠に現存する原因を
自分に思い出させるようです。
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