体力の強い人は骨身惜しまず働く。人の尊敬、人の憧れ、人の感謝。こうした明るい心の光にかえておく。働くほど金もできる。これをご縁ある人々にささげる。ご恩を受けた人々にささげる。報恩、感謝の徳の光を自分の心の中に育て上げる。この訓練の一日一日をたのしむ。これが大安心の運命を生む道である。
In Deepから R7 5/23 ドイツの精神的指導者ボー・イン・ラーの著書『あの世についての書』・・・
常岡一郎 一日一語 運命をひらく言葉 4 「われに勝つ 2」 致知出版社
「われに勝つ」という。この場合のわれとは何であろうか。それは自己の我執である。わがままである。きままである。朝寝、無精、屁理屈・・・である。見にくい我執である。これに打ち克って朝も早く起きる。人のいやがることを、いそいそと果す。わがままを捨てて勤めきり。つくしきる。そうして人を喜ばせる。これが「われに勝つ」ことである。
常岡一郎 一日一語 運命をひらく言葉 3 「小難の忠告」 致知出版社
その考え方は危ないですよ。その生き方は身を滅ぼしますよ。そのやり方はやめなさいと、いろいろな忠告をしてくれるのが病気であり、小難です。大事にならぬように反省すること、建て直すことが大切だと思います。
常岡一郎 一日一語 運命をひらく言葉 2 「人のことを第一に」 致知出版社
人のことを第一に
自分のことはあとまわしにして、つとめきる以外に徳のできる道はない。昔から、わがことと下り坂は急がぬものはないと言われているが、自分のことはあとまわしにしても、やがてきっとかたづく。まず人のことからやるのだ。
朝起きる。歯をみがき顔を洗う。しかしこれは自分のことだ。それよりも、人の気持ちのいいように、まず便所の掃除をする。きびきびと動く。次から次と人のことをしていたら、とうとう自分の顔を洗うのを夕方まで忘れてしまっていた。
このように、人のことを第一にしておれば、心は勇む。身は疲れても心は晴れる。やがて運命は明るく変わるに違いない。これが天を生かす生き方である。
常岡一郎 一日一語 運命をひらく言葉 1 「親からの手紙」 致知出版社

親からの手紙
私にも経験がある。学生時代に親からもらう手紙は長い。身体を大切にせよ。しっかり勉強せよ。誘惑に負けるな。遊びに行くな と事細かく書いてある。その長い手紙を子供は短く読む。「さて今月はいくら送金してくれただろう」と要領よく読んでしまうことが多い。
子どもから親に出す手紙は非常に短いのを通例とする。要点だけを簡単に書いてある。親はその短紙を長時間かけて読む。どうかすると三日も四日も繰り返して読む。書いててないことまでも読んで涙ぐんでいる。
想いを子どもの上にはせる親心は涙ぐましい。この親心の切実さを知るならば、わが親、わが夫の親、わが妻の親にどれほど心をつくしても足りないのではあるまいか。
親からいただいた手紙を毎日おし頂いて親の心に添うようにつとめるなら、世の中はどんなに美しくなるだろう。どんなに清らかになるだろう。自ら省みて恥じ入るばかりである。
「抜くこと(デトックス)による吸引エネルギーの上昇」その3 体のさび取り
東京からの面談希望のお方がゆっくりと手元に
出されたご本とジェルです。名前はMDα(エムデーアルファ)


そして九州の0地場の山の地下200メートルから
採取した4億3千年前の水。

詳しい説明はされずに、この三点を置かれただ
「フルボ酸と70種類の微量ミネラルそして微細ヨウ素と
ケイ素がこの水に溶かされています。
サビ取りですね」
「そしてこの水が出て、この水に変えたら効果が
7倍に上がりました」と。
こちらもサプリはあまり好まないものですから、あとでしっかり
読んでみます。とだけお答えしお別れとなりました。
ですが元来実験好きな性格が、とにかく理屈でなく「論より証拠」
ですから一包飲んでみました。
「うま!!!」
感想はそれだけ。
そして成分とか、効果とかの能書きをひととおり目をとおします。
放射線を除去することを目指し福島の爆発の時厚生省が
「ヨウ素を取ってください」としきりに勧めました。
ヨウ素の摂り過ぎは「バセドウ氏病になる危険を伴います」と
以前はヨウ素を疑問視していた厚生省ですが。
さらにはヨウ素とケイ素は互いに効果を打ち消してしまうのが
今までの定説。ですから開発者の医者ではない長谷川氏は18年間
かけて打ち消し合わない配合と、自然由来の微小(20NM)ヨウ素を
摂りすぎても互いに排出されるものにし、ケイ素とフルボ酸と
組み合わせて完成させたようなのです。
さて「論より証拠」の自分はもうその晩一包だけの効果を
実感することになります。
その夜は夕食の集いがありました。
なんだかいつも食が細いのにものすごくお腹がすく。
そしておいしい。
ばくばく食べる様子に同席の方が
「山田さんどうしちゃったの凄い!」と驚きです。
翌日からいただいた6包を飲みおわり、すぐにこれは
皆さんにもと家族はもちろん会社におみえになる方々に
「能書き」と「MDα6包」をプレゼントしまくっています。
確固たる治験の結果が欲しい、が願いでもあります。
77年間で溜めてしまった「錆を取る」目的はこうして
始まりました。なにより6包で効果を実感出来たら早い!
不定愁訴で悩むご縁の方々が快方に向かうように祈りを込めて。
長野の高橋嗣明さんの「高橋クリニック」ではもうあきらめていた方々
や最近の時節柄、不調から抜け出せない方々がいっぱい。
でも重篤なガ0の方を除いてはほとんど二週間で寛かいとなります。
長くても2~3か月でサビ取は終了です。
その後はこれも次に与えられた値打ちな「藍柚子粉末」
「藍パセリ粉末」一包で体調維持ですね。
(只今治験待機しています。MDαの治験結果待ちです)
願いはこのようなものがいらなくなる社会です。
そして最後には最高のサプリが待っています。
「意識圧」です。
意識を常に「絶対感謝」と「絶対愛」と「完璧な赦し」で
満たすこと 無 空
※もしMDαやお水にご興味があって試してみたいと
思われましたら三日分6包を贈呈させてください。
ただ伊路波村にお手数ですがお越しくださいね。
了
「抜くこと(デトックス)による吸引エネルギーの上昇」その2 体のさび取り
今年で77歳を迎える自身のこの身体さん
よく頑張って今までの人生を支えてくださいました。
全国からたくさんの方々に名古屋にお越しいただいて
祝ってくださいました。
ご縁の深いなつかしい方たちです。
しかし実はあの8月9日という日肉体は厳しい状況でした。
せき込みが1か月以上も続いてのどは悲鳴を上げています。
それでも集いが終了後、48年もの長い間楽しませていただいた
名古屋のスナック「コロンボ」さんでお礼もかねて「カラオケ」です。
その晩のどは悲鳴を上げたのか喀血。
喜びとともに驚きの夜となりました。
「生老病死」を心の底から実感。
今生での残された時間を大切にし、残された使命を
果たすことを肝に銘じる日でもあったのです。
さて意識圧という最も大切なことの前に、「抜くこと」の
啓示をうけるご縁を賜ります。
その方は東京からお見えになりました。
ふとしたご縁です。
戦後生まれの団塊の世代真ん中の自分。
戦後急速にこの国は世界一の化学物質の消費国になります。
食品は「コンビニでは買うものがない」状況になり、
農薬も世界一ですから、スーパーの食品やお菓子は
とても食べられないものとなりました。
もちろん主食のお米も、ポストハーベストまみれの小麦も
同じです。
食べてしまって体内に入り蓄積された重金属は、はやりの「水素」の
綺麗になった血流では時間がかかります。
きれいな水が時間をかけて水道管内の汚れを流していくように。
血管内は汚れた血液とこびりついた重金属で細胞の「基礎代謝」が
下がり人間のもつ「自然免疫力」も下がります。
それとともに最近の時節柄、薬物注射の影響もあってか
「病人」がお医者さんに溢れています。
これらの体内のさび取は、血流を促し血管をきれいにする。
そしてその「抜くこと」がきれいになった血と血管で
「基礎代謝」を上げ、体を0に戻すエネルギーを吸引するのです。
東京のお人との面談は、こちらの「たった一つの真理」の
実体験の説明から始まります。
こちらからのひとしきりの速い簡単なお話がすんだ頃
そのお人はおっとりとあるものを出されます。
続く・・・
