バイオペーストの驚き

正月明け テネモスミーティングのご案内を差し上げた伊路波いちばの会員Hさんからメールをいただきました。

「ところで 歯みがき粉を知り合いにプレゼントしたのです。その報告があります。1~2週間使っていたら、十数年も痺れていた舌の痺れが薄れて味覚が戻ってきたようだとの事で驚いて連絡くれました。何をやっても治らず医者にも理由がわからないと言われてあきらめていたそうです。また経過をお知らせしますとのことでしたが、嬉しくてお知らせしなければと思っていました。ちょうどいまミーティングのお知らせいただきましたので、ついでに書いてみました。」

舌下からの脳や心臓への影響は大きいんだなあと改めて感じました。またお力になれてとても嬉しくありがたく思います。

バイオペーストQ&A

Q. 使用料の目安を教えてください。

A. しっかりと磨く場合は、歯ブラシの毛先の長さに対し、半分から3分の1程度です。
通常の歯磨きでは、米2~3粒程度で大丈夫です。
『バイオペースト』は、一般の歯磨き剤とくらべ、少量でも高い洗浄作用があります。

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11月11日 岩戸開きから 12月12日 弥勒の日まで その5

「11月11日は1が四つ並び、始まり、岩戸が開く日でした。12月12日はひふみひふみで弥勒の日です。」

到着するといきなりNさんのお言葉です。

「そうですか。」というしかなく、一番不明であった最近の絵の中で、左側の円に描かれる柱のようなものをまずお聞きしました。

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11月11日 岩戸開きから 12月12日 弥勒の日まで その4

12月4日の月曜日に60名を超えるご縁の人々が伊勢神宮内宮の神楽殿前に集いました。

主宰は名古屋の冠之会の会員のKさんと三重県津の画家、小泉守邦さんです。

さまざまなご手配は小泉さんがすべて仕切られまさに邦を守るとういう名に冠するとおりにまことに細やかな配慮がなされました。

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11月11日 岩戸開きから 12月12日 弥勒の日まで その3

沖縄から戻っての11月17日、久しぶりに東京からのお二人の女性と食事することになっていました。

日本の真実について検証を進め、執筆活動をともに進めるお二人です。

日本の今を考える #47

紙の温度」に行きたいとの要望がありお連れすることになりました。紙の温度は日本でも有数の紙がある場所とのこと。丁度熱田神宮の南隣にあるのです。 “11月11日 岩戸開きから 12月12日 弥勒の日まで その3” の続きを読む

11月11日 岩戸開きから 12月12日 弥勒の日まで その2

沖縄滞在三日目、最終日の11月12日になりました。

みなさんは昨夜の山根さんのワークショップの興奮にそのまま浸るかのように、朝のバイキングルームで大きな一塊になって山根さんを囲んでいました。

こちらはコーヒーの立ち飲みでした。

出発の時がきました。ここで山根さんと大阪から参加の藤田さんとはお別れです。10名が久高島に向かいます。

乗船場の安座間港に着きました。チケット売り場で今日は久高島が祭礼の日と知りました。ですからニライカナイは通行止めかも知れません。
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11月11日 岩戸開きから 12月12日 弥勒の日まで その1

岩戸開きといわれる11月11日近くからこの12月12日弥勒の日と言われる日まで、まことにあわただしい神惟ら(かんながら)体験をいただきました。

11月3日 文化の日に町内の白龍神社さんの補修工事完了の祝典がありました。その白龍神社さんが皮切りとなりました。

11月10日 テネモスミーティング名古屋 IN 沖縄出発の日です。

那覇空港にはテネモス国際環境研究会の釘本さんがお迎えにきていただいてました。そのとき事前のお申し出どおりレンタカーはすでに手配されてすぐに乗ることができました。

そして大方の予定を決めていただきながらもあるままに自由に旅する沖縄のミーティングが始まりました。

11月10日

空港発後 昼食は沖縄そばのものすごくおいしいお店にお連れいただきました。

食後突然の雨で予定変更、すぐ近くの美術館で開催中のテオ・ヤンセン展に行きました。浜辺で風を受けてまるで動物のようにふるまうテオ・ヤンセンさんの創作物が実物展示されていました。

そして海中道路を走り、沖縄のいざなぎいざなみであるシルミチューとアマミチューのすみかといわれる拝所にて参拝後、近くの兼久ビーチへ行きました。

清らかな場所でした。

その後はアマミチューのお墓を訪ね、宿泊場所の
ココガーデンホテルに向かいました。 “11月11日 岩戸開きから 12月12日 弥勒の日まで その1” の続きを読む

日と月と人と

出雲から伊勢の大神楽へと導かれた12月の始め。空を見上げれば輝く日(太陽)です。

不思議なことが三つありました。

輝く太陽です。

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ベランダで椅子に腰掛けながら美しく輝く太陽を撮影しようとしました。おそらくめがねをかけた方なら誰でもが体験していることでしょうけれどこの日はなんだか不思議な感じを受けました。めがねをはずせばもちろんわかりません。

めがねをかけて太陽の方向に身体を向けます。そして視線を正面から少しずつ上の太陽の方向に上げていきます。

そうすると太陽からの真っ直ぐな一筋の光が自分のハートに注がれていることを感じます。まさに真っ直ぐな一筋の光が太陽から自分だけに注がれていて、太陽と自分がつながっているような感覚が溢れてきます。

当たり前の 普通のことかもしれませんが。

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真理の光 8 追伸 「受容」の幅

「受容」の幅について、先生と生徒の真理探究について、
「受容」の幅の差が、関係を継続させると書きました。
敵さえも「受容」したイエスについては、すべての人との
「受容」の幅の差(ギャップ)が詰まることがないので
イエスに多くの人々が2000年もの間惹かれているのです。
それはお釈迦様も空海も道元も親鸞も日蓮も
宮沢賢治も良寛もその他の偉人達も同じように
人々を長い間ひきつけてやまない理由です。
「受容」の大きさが、人々を大きくひきつけるエネルギーとなっ ています。
「受容」すれば「0」になるからです。
すべてを「受容」すれば完全となり イエスになります。
逆に「0」になれないので人間として生まれたともいえるのでしょうか。
「0」になれない理由は「分離感」にあります。
「分離感」を無くすことが、すべてを「受容」することになるようです。

真理の光 その9~一体全体と意識エネルギー

私達の感知する現実世界は一体全体でひとつの
生命であることはよく耳にします。
そのことと、意識はエネルギーであり光子でもあることの
証明が科学的になされました。
いつも暮れになりますと送られてくる風天さんの
冊子にその記述を見ることができましたので
掲載させていただきました。

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(画像をクリックすると読みやすくなります)

すべてのモノはかかわりあって存在していることの証明が
上の項目でなされています。
そして意識はバイオフォトンという光子であることも。
光子ですから意識を向ければ(意識をすれば)電子が
動きます。そして思ったとおりになります。
「意識すればそこに量子が偏在する。
意識は光子(バイオフォトン)で エネルギー、 波であり物質(粒)である。
人は自分の見ているものすべてに影響を与え変化させる。
何かを見るだけでその何かの分子を変え、原子を変え
エネルギーを変えるほどの力を発している。
素粒子は人間が意識していないときは波(エネルギー)で
人間が意識したときだけ粒(物質)になっている」
真理法則の科学的証明です。
現実はよいわるいを抜きにして幻想の世界なのでしょうか。