ワシントンからの伝言 14回目 石川新一郎さんから

日本や世界や宇宙の動向 録画起こし

12月29日のワシントンDCからの伝言です。今日もすごい内容です。

「石川様、皆さまからのたくさんのコメントを読ませていただきました。皆様の情報量のすごさや正しい方向性の選択をされている方々が多いことに安堵しております。
今、アメリカ国防総省は12月18日より新たに5つの大学を含む60の企業や組織を制裁リストにさらに加えました。人民解放軍のために軍事開発を行う7つの中国の大学とその他11の中国の大学などが全て制裁リストに入っていますし、それらは実質的な金融措置を行っています。
我々は日本の現状に憂いています。アメリカが制裁を加えても同盟国である日本が同様な措置を政府がやらなければ様々な最新の技術が中国共産党に漏れていきます。日本の45の大学はこれらの制裁を加えた中国の大学と学術提携を締結しています。これらの大学は中国の軍事に協力しそれに関わる学生や研究者たちは中国共産党の発展に加担しています。

平井大臣で有名なファーウェイはいまだに世界中で通信基地局の仕事を受けています。中国共産党の脅威は肥大化する一方です。日本のトップが何もやらないのであれば、みな様の民意で自分たちの懐が温かくなることしか興味がない政治家や官僚たち、これらの売国奴に国民は怒りをぶつけるべきでしょう。
ここで先日、ディープステートの内容をお話しましたが、過去の巨大な一族は数年前に一掃しましたのでお伝えいたします。
まず、イタリアの2つのファミリーの件をお話します。1つはファルネーゼ家、もう1つはオルシーニ家です。ファルネーゼ家はトスカダ地方出身のアレッサンドロ・ファルネーゼが強行に即位したことで勢力を伸ばした一族です。パウルス三世はパルマとピアチェンツワを教皇領から切り離し、1545年、ピエール・ルイージが初代パルマ公(パルマ公国)となり権力を握りました。
彼ら一族は1540年にイエズス会を創設。イエズス会のアダム・ワイスウムドはイルミナティを創設しロスチャイルド家に権力を与えました。ファルネーゼ家は権力の座をその後ワシントンDCに移し背後で暗躍しました。
もう1つはオルシーニ家です。オルシーニ家は、ローマの有力貴族の一つでローマの覇権を争いました。
12世紀のケネスペニス3世は、そして13世紀のニコラウス三世、そして18世紀のベネディクトス13世とローマ教皇を出しております。オルシーニ家はある種族と非常に強いつながりがあり、その種族の主なつなぎ役となり、その種族とローマカトリック教会との間の条約を作ったのは、このオルシーニ・ファミリーであります。
オリビエートの地下室にバチカンのゴールドを貯蔵していました。オルシーニ家は2010年5月の我々の作戦で大きく力を失い、もうディープステートの権力の中枢ではなくなりました。
2019年4月よりディープステートの上層部の大量逮捕にてグアンタナモ刑務所に輸送され始めました。2019年5月にはヨーロッパのディープステートの中枢であったある一族は長い間アメリカ国家との契約で吸い取っていた資金をトランプ大統領は破棄させて大きな中枢との戦いは終わりました。
このディープステート中枢との戦いは昨年で終わっています。残党である家臣、軍団であったオバマ、クリントン、ジョージ・ソロスたち、中国共産党により買収されている上層部の国家公務員たち、民主主義国家をないがしろにして魂を売り渡して不正をよしとしている民主党と共和党員の一部が今はトランプ大統領に牙をむいています。
しかしトランプは再び来年の1月20日には必ず大統領に就任します。なぜなら彼はある大きなことを実行しなければなりませんし、その時は近づいています。
そして今後の地上を平和に向かわせる大きな発表は大統領就任式からそんなに遠くない日にやってきます。
その発表は2つの大きな事柄に別れています。1つ目は我々の話を耳にしてくれた皆様にはそんなに驚愕はしませんが、公式に発表されれば驚きの事実が公表されるでしょう。そして2つ目の事柄が発表されてから4カ月以内に新しい政府を発足させるために議会選挙を行います。暫定政府は全ての国家緊急事態を終了し私たちはアメリカ憲法の下に戻ります。その後、世界中が同じ状況に向かい平和を確立します。その日が近づいています。お話を聴いていただきありがとうございます。素晴らしい新年を迎えることを祈り少しでも皆さまの耳に石川様の言葉が残っていただき、来年その日を迎えてくれることを祈ります。愛と平和と光に包まれた未来を世界中の人々と分かち合えることを楽しみにしています。」