惟喬親王御陵の感覚 ~西村雅秀様~

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たまゆら
2001年12月23日(ありがとうおじさんの還暦の誕生日)の午前中、前日から降り続いた浄化の雪が止んだ直後の惟喬神社(滋賀県神崎郡永源町の惟喬親王御陵)前の写真。
 数十のたまゆらが映っている。
 

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玉仏寺 上海 040331

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実は人生の初めての体験は上海であったのだった。
ここから霊性の旅のはじまりとなった。
玉仏寺(上海)
上海から南京への移動は中国東方航空。
出発時間が1時間ほど遅れたでしょうか。
飛行機は上海飛行場を飛び立ちました。
ところが地面がすぐ下に見える状態が続き、
何度もエンジンの回転を上げる、フーンブーンという音がしました。
機内の誰かが「上昇しないな。危ないな」と不吉な事を言いました。
皆さんの不安の顔。緊張…

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I さんのこと  021114

今朝会社に電話があった。山善ビルの広告塔を
管理している会社の方からだった。
「広告塔のことで昨日I さんにお会いしました。
そしたらもう決めてます。といわれました。」
実は山善ビルの広告塔のテナントは今は
あるタイヤメーカーの広告をしていただいている。
それがこの12月で契約を打ち切りたいと申し出があった。

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ホピの予言 021112

淺川 嘉富 さんの著書「なぞ多き惑星 地球」上下巻を
読み進んでいる。金沢の山岸さんから薦められたこの本。
先史文明の存在を現地調査によって開明している。
ペルーのマチピチュ、クスコ、ナスカの地上絵、チチカカ湖、テイアワナコ遺跡、エジプトのピラミッドなどなどの現地調査。それに木内鶴彦さんの臨死体験時の記憶も解説されている。またホピの予言の
詳しい説明は驚愕に値する。
卍のドイツと太陽の日本による二度の世界大戦。
三度目は中国の赤い旗。
石版にはホピ族の運命として代々其の絵が受け継がれてきた。

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師と畏友 021113

四日市の内田さんからひさしぶりに、ひとり新聞「むーびーず」が
届いた。長く中断していた。
最近四日市へ彼が生涯の師とこころに決めている、はがき道の
坂田さんが彼のために駆けつけてくれた。
そしてひとり新聞の講習会のようなものをされた。
さらに「どうしても行きたいです」といっていた彼は去る10日、おそらく
一人で広島のもう一人の尊敬する川原作太郎さんを訪ねているはず。

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いろいろ  伊路波

3連休の前の夕方。
5時30分だ。
なんだかみんなクッキーを作っている。
なんでか。?
映画いきたいなあ。
まあいいか。
伊路波の村びとの多和田さんが
市場の写真がださいからと言って、
年賀状でただでいいから物の写真を取らせて、って
言ってみえた。
その写真に市場が変わった。
ひまなら見てください。

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資本主義社会はどこへ 021022

イギリスの一般の人たちが小金を投資して、
インドへの船にかけたことが資本主義の始まり。
東インド会社が最初の株式会社といわれている。
船が沈めば投資したお金はすべて失う。
船が貿易品を持って無事にイギリスへ帰れば大金もちと成った。
現在もその当時の成功者たちの末裔が貴族となっている。
現在の資本主義はどうだろう。

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船戸 行雄 さんのこと 021010

船戸 行雄 さんのこと [2002年10月10日(木)]

今日9日船戸クリニックのホームページを拝見させていただいた。
カルパ建築「天音の里」の建築主が院長の船戸崇史さん。ことしの元旦に交通事故で他界された自民党岐阜県連の幹事長で岐阜県会議員の船戸行雄さんのご子息である。ホームページに院長の言葉として、父親への哀悼の文に触れた。皆様にご紹介させていただきます。

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