再録 光と水と空気と意識は一気通貫 その12~空(エーテル)による重力差のことなる二つの水の結びから、新たなる水を生み出す具体的な方法

四元素の次なる第五の元素、つまり空(くう エーテル)による
重力差の異なる二つの水の結び。

渦流(量子水)と湧き水(マナウオーター)の結び。

今まで長い間台所でマナウオーターの小をご使用
いただいた皆様には水の入り口に量子13A6連が
最適です。

ですがここまで完璧なコラボでなくとも13Aが少し
値が張るので、とりあえずもっと小さなものでと
思われるお方にはνSUN君W(ニューさん君W)でまずは
お試しもいいかも知れません。

それは蛇口に取り付けるタイプの量子水器具。

その一部のステンレス部分をマナウオーター小の水の
入口に取り付けます。

またシャワーですがこれも5.5連シャワーが最適です。

ですがこれも値が張りますので、とりあえず単体のヘッドシャワーで
というお方はこれです。

これだけでも髪のさらさらしっとり感が味合えます。
洗浄力の凄さとともに。
そしてシャワーからのお湯でお風呂に入って温泉気分。
さらにシャワーからのお水で飲食用、動植物用、お掃除用に
使ってみてくださいね。

ウエルネスの野村社長の動画です。
面白過ぎです。

いのち耀く量子水 ウエルネス野村修之社長

再録 光と水と空気と意識は一気通貫 その13 終章~量子水とマナウオーターの機器を何度も通過した水はどうなる?

さて長くなりました光と水と空気と意識は
一気通貫のお話でした。
終章です。

まず「初めに言葉ありき」は当然。
そして「次に光あれ!!」ですね。
そして次々に目の前に現れた万物。

水素はその始めの元素。
そして6番目に酸素元素が生まれたと言われます。

それでようやく「水」ができた。
H2O
そこからさまざまなものができました。

ですから簡単に万物は水だと言ってよいですね。

その水は1秒間に通常は10の12乗回
水素と酸素の組み合わせをかえるもの。
そして存在する場の環境や意識の影響を受けて
様々に変化するもの。

ヴィクトルシャウベルガーさんの提唱した川の
上流から勢いよく下流へ流れる「渦流」が量子水。
そして海洋深層水のような湧き水である「マナウオーター」の結びの
水はどんな結晶なんでしょうか。

山善ビルの貯水槽の中を一晩で70回もぐるぐるする水。

それは第5の元素を象徴する結晶です。

さらに+と-または重力差のある水の結びの結晶。
まるでイザナギとイザナミの出会いですね。

なによりお風呂のお湯や、飲み水で体験された方の反応が
示しています。

伊路波いちばにおこしいただいたある女性は目の前に置かれた
2リットルのお水を会談中にだいじょうぶか?とおもわれるほど
つぎつぎにぐびぐびと飲まれました。

後日談でお聞きしました。
その女性は
「いつもは水をあまり飲めないのになんだか
このお水はスイスイと入っていって
実は翌朝まで一度もトイレに行かなかったんです!」

細胞が水を欲しがったんですね。
「すべては水と塩」という本も出ています。

厚生省のガイドラインでは塩は一日6グラム。
ですが良い塩だったなら一日36グラムまで大丈夫のよう。
からだももちろん電気反応で働いていますので、
水と塩が大切とわかりますね。

二つのコラボ水は塩素やばい菌や放射線さえ原子転換します。

さて願いは世界中で水のために腸チフスで病に倒れる
子どもたちや民衆が救われること。
そして活性水が下水管や海や川に流されて環境の浄化に
つながること。
もちろんすべての方の健康にすこしでも寄与できればと
切に祈っています。

まだ死んでいる暇はありません。(笑)

ここまでのお付き合いに感謝申し上げます。

ありがとうございます。

※量子水の台所用改造版。底の部分に横からの渦流
63コア4連を追加

※量子水マナウオーター一体型元付用開発中
上から下へ量子水コアを落とし底で爆縮後湧き水となる。

量子水の力 その1~糖尿病

量子水が令和7年10月に目前に来てから半年が
過ぎようとしています。

ヒカルランドから出版された「νG7量子水」という書物を
読み返しています。

現代の代表的な病である糖尿病、アトピー、そしてが〇。
それらへの効果の解説を掲載です。

まず「糖尿病」です。
なんでも効果には個人差があります。
「意識の力が最大」は永遠に変化するものではありませんが。

※5.5連シャワーのお試し貸出しは継続中です。
 どうぞご遠慮なく。