【テネモス通信 20241030】ピッコロ木製フルモデルチェンジでパワーアップ!!の巻

こんにちは。
テネモスメール通信
久しぶりの方も、初めての方も、こんにちは。

今回は、ロングセラーの携帯用空気活性機「ピッコロ」木製が
約10年ぶりにリニューアル。

フルモデルチェンジしてパワーアップしたピッコロについて、
バージョンアップの見どころを、一足先にご案内します。

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ピッコロで空気を活性化 いつでも、どこでも、自然な心地よさを
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テネモスネットの携帯用空気活性機「ピッコロ」は
自然界の仕組みを利用しています。

空気清浄機ではなく、空気活性機です! “【テネモス通信 20241030】ピッコロ木製フルモデルチェンジでパワーアップ!!の巻” の続きを読む

3595「大事なものは見えない」2024.10.29 自分で自分を自分するから

https://tenmei999.blogspot.com/2024/10/359520241029.html 
 
今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2024年10月19日の記事を紹介します。

「大事なものは見えない」

今日は「大事なものは見えない」ということで、

渡辺和子さんの「置かれた場所で咲きなさい」からご紹介します。

相手を立場や経済力などの外面だけで判断せずに、

大切な一人の人間として認め合い、

助け合って生きていきましょうというお話です。 “3595「大事なものは見えない」2024.10.29 自分で自分を自分するから” の続きを読む

読書会の読本変更~バラマハンサヨガナンダ著 「人間の永遠の探究」

現在までにこの30年間で5回は読破した森信三著「修身教授録」
でした。読書会ではその本の名のなんとなく
古めかしい終身という名に戸惑いながらもその内容には
古さは全く感じられず、時に心が震えることもたくさん
あったこととと推察いたします。

まずは現在までに読書会にご参加くださった多くの皆様に
深甚なる敬意を表します。
ありがとうございました。

次回からの読本の変更のお知らせです。

「人間の永遠の探究」 バラマハンサヨガナンダ著

金沢のYさんからこの本を是非にとのご案内を
いただきました。
一か月をかけて読ませていただきました。

同じ著者による「あるヨギの自叙伝」は30年ほど
前に読んでいました。
日本語ではもう一冊あることに気付かずにずっと
人生を送りました。

坂田先生は「これからは読書会だよ!!」と言い残されて
他界されました。
その坂田先生の敬愛してやまない森信三先生の
「修身教授録」はこの30年の間読書会で幾度も
読ませていただきたくさんの人生の導きを得ています。

今、本を変えようと突然に感じました。

それは「人間の永遠の探究」は人間の物質的世界観とは
まるで異なるもの。いまこそここまでの探究にすることが
今後の激動の時代に確固とした心の柱を立てるおおいなる
手段となることの確信からです。

「修身教授録」と同じように一字一句も見逃せない
とても素晴らしい本です。

ご興味ある方のご参加をお待ち申し上げます。

ご参加なさる方は「人間の永遠の探究」バラマハンサヨガナンダ著を
ご持参ください。(アマゾンで購入可能)

読書会は
令和6年11月17日 日曜日午前8時スタートです。
山善ビル2階にて。

※バラマハンサヨガナンダはアメリカで人間の生き方を
長く伝えたヨギです。アメリカの著名人や政治家の方々も
その考えに多く方々が共鳴をいたしました。

「今から生きながら肉体を脱ぐ」という宣言をなされ
ホテルの間でマハーサマディーに入りました。

その亡骸は20日間も何の変化もせずにいまして
人々を驚かせました。
その後も棺桶に入れましたが肉体が腐ることもなく
「人間は死にもせず、生まれもしない」ことを
ご自分で立証されたかのようでした。

魂のゆらぎ 2 ~ 人々の健康への扉

少し現在に戻ります。

昨年2023年の8月に自分にとっては思いもよらぬ
出来事を体験します。

そのこと以前に「受容と赦し」の奇跡講座の学びがもしなかったら
ほとんど病気の巣になっていたことでしょう。

しかし耐え抜いた一年後の今年8月、まるでご褒美であったかのように
今生での深いご縁の方々によって喜寿のお祝いの集いを賜りました。
自分にとっては天国にいるかのようなここちでした。

人生でそんなに自分が主人公になる機会は与えられず、
まして恥ずかしい思いでいっぱいですが、ご縁の
有難さに感謝で一杯になりました。

別れなければならなかった飯島さんや、坂田さん、知花さんや
そして旧姓の森本家の全ての親兄弟に感謝が溢れました。
森本家ではただ一人残されました。

そして今、まるで未来が追いかけて来るかのような感慨を
受けて再び書くことに意欲がわいています。

さて1995年に怒涛のように多くの新しい出会いが
ありました。
もちろん坂田さん、飯島さん、糸川博士、高木義之さん
赤塚高仁さん、御天画の野口ご夫妻などなどです。

それらの方々に影響を受けてこの国や世界の各地に
旅立ち、魂の揺らぎを感じさせていただきました。

感動こそがすべて。 “魂のゆらぎ 2 ~ 人々の健康への扉” の続きを読む