ひとたびこの旅が始まればその終わりは確実だと
言われています。
助けを必要としている者はみな、自分自身を
攻撃しています。
他者のために祈る必要がなぜあるのでしょうか。
それはあなたが自分の罪悪感(分離感)の投影を
兄弟から取り去るため、および、自分を傷つけているのは
彼ではないということを認識できるようになるための
手段にすぎませんね。
“再録 奇跡の道 その131~聖霊” の続きを読む

再生大和 霞の中にて活動する
ひとたびこの旅が始まればその終わりは確実だと
言われています。
助けを必要としている者はみな、自分自身を
攻撃しています。
他者のために祈る必要がなぜあるのでしょうか。
それはあなたが自分の罪悪感(分離感)の投影を
兄弟から取り去るため、および、自分を傷つけているのは
彼ではないということを認識できるようになるための
手段にすぎませんね。
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運命には二種類ある。どうにもしようもない運命を
天命と言い、人間の力で打ち開くことのできるものを
宿命と言う。
https://tenmei999.blogspot.com/2023/06/3087202369.html
今回は「いっぷくからありがとう」さんの2023年06月02日の記事を紹介します。
「他人の心配より自分の心配」
今日は 小林正観さんのお話からです。
正観さんは生前、ブッダの時代と、空海の時代に生まれ、
それぞれの師のそば近くで修行していたことを思い出していました。
また、プレアデスから地球に来たことも思い出していました。
年間300回を超える講演会を通じ、沢山の方々を悩み、苦しみの淵から救われてもこられました。
身体がボロボロになるまで、講演会を続け、晩年は、もう不思議な力さえ使うことができたようです。
さて今日は「他人の事はいいんです」ということで、正観さんの少し厳しめの、講演会の内容をご紹介します。
人間の力でどうにもしようがない運命というものは
そう沢山あるものではない。