使用していないプールですが、プールに
水を張っていないと防水が切れることもあって
ずっと水が張ってありました。
五年ほど前そのプールの水を
活性化したいと実験を申し出ました。
“S中学校のプール 5年” の続きを読む

再生大和 霞の中にて活動する
使用していないプールですが、プールに
水を張っていないと防水が切れることもあって
ずっと水が張ってありました。
五年ほど前そのプールの水を
活性化したいと実験を申し出ました。
“S中学校のプール 5年” の続きを読む

山口県萩の「松下村塾」にまいりますと、
塾の近くに松陰の永訣の一首の説明の案内版が
あります。
直筆の模写と共に、その句の解説に心が
震えます。
“吉田 松陰 「親にあてた永訣の一首」” の続きを読む
今朝 ゲートのところにめずらしい
お客様が・・・。
ああ自分も生かされています・・。


友人との会話中言葉が出てまいりました。
「残念 放念」
世界は出した想念が描く「ホログラム」で
ま、映像のようなものというあんまり信じたくないような
お話はたくさんありますね。
マトリックスとか。
“残念 放念” の続きを読む
純粋にお人に逢いたいと思いました。
それで呼びかけに応じられた12人の
同志の皆様と共に熊本へ向かいました。
令和4年3月26日(土)のこと。
小牧空港から前日先発したお一人を除いて
当日は9名が小牧から、そして2名がセントレアからの
フライトとなりました。
熊本空港で午前10時の待ち合わせ。
時間通りの出発となったセントレア発と
違って、小牧発は40分遅れで先着の予定が
逆にセントレア組が熊本到着後待つ展開となりました。
そしてその日の必然の如くの出会いと縁が
展開していきます。
“熊本へ 「ほんとうのこと」” の続きを読む
第23講「卒業後の指導」
第24講「出処進退」
8月を除いて毎月第3日曜日の午前6時に
「慈藹塾読書会」が山善ビルの二階で開催されます。
読本は哲学者森信三先生による「修身教授録」。
朝まだ雑踏がおとずれない時刻に、参加者の
方々のそれぞれのお声が会場に響きます。
輪読。
一つの講を読み終えた後、互いに指名しあって
感想を述べあい、一日に二講が進みます。
令和4年3月20日のその朝に、二つの講の
感想にあてて二人の社員さんのことが口から
話されていました。
お一人は今年の1月に現役のまま亡くなった年齢
72才のMさんのこと。
“事業のゆくえ R4 3/24” の続きを読む

龍村仁監督により後にシリーズ化される「地球交響曲 第1番」を
始めて見たのは、自己啓発セミナールームでのことでした。
もう28年が経ちました。
その時とても心が動きました。
それから第1番から第4番までは自主上映会なども開催しました。
第5番は飛んで見ず、ご縁ある方の出演があった第6番を見ました。
最初の感動はなんでもそうであるように薄れていきました。
第7番8番はパス。
“ガイアシンフォニー(地球交響曲) 第9番” の続きを読む