テネモスミーティング名古屋 3月3日

次第に中身が濃くなってきた感を受けますミーティングとなっています。

3月の開催のお知らせです。

平成30年3月3日(土) 午前10時より12時まで

場所  山善ビル2階  名古屋市中村区名駅南一丁目10番9号

参加費無料

参加お申し込みは 山田までお願いします。

masataka89@iroha.ws

テネモスミーティングのご報告 1/20 その4

Yさん:対面同席500転生。500回以上のすべて同じ生命体。同じ時刻、同じ席の2018年(11)鏡開きの年が来た。どんなことがあっても笑っていてください。よい神生(じんせい)に。

赤ちゃんに3歳までに聞いてください。帝王切開なら聞いたらわかる。何故来たのか。前世の記憶神、とのお約束。お父様のおばあさんの関係から来ている。孫をお母さんと呼ぶ。 “テネモスミーティングのご報告 1/20 その4” の続きを読む

テネモスミーティングのご報告 1/20 その3

Sさん:大豆2.5キロ自己収穫し、バンブーをかけてみそづくりをしています。

コメント:何のためにするのかを意識してやらないと道具に使われる。部品を調達する道具がバンブーとかピッコロ。意識して作ったら物に映る。

Oさん:子育て保健所の何ヶ月か検診で子供の成長にそってチェック。現在2歳半。1歳半のときに少し成長が遅いと判断された。絵を見せてわからず、成長の遅い人用の相談会に勧誘されたが行かず。子供が自分で聞いていて、自分で変わっていった。よくしゃべるようになってきた。子育ての中で、子供や動物でもわかっていることを知る。コミュニケーションはしゃべらなくてもわかっている。子供が気を使ってしゃべりだしたことに驚いた。

今冬変化した。乾燥肌になる。ケアすることをせずにいたが今年はいい感じ。お水、シャンプーを使用。シャンプーは三日に一度湯シャンプーをするようにしたら、乾燥カサカサ肌が治ってきた。プラスじゃなくてやめることの大切さを知った。

コメント:いい心だけを見ていればいい。子供が言葉が遅いこと、病気じゃないのに病気を作る。思いが病気を作る。何もないところから生まれてくる。子供は全部わかっている。沖縄の玉城ファームの犬やウマもみんなわかっている。親が嫌いなものは子供もこわいと思う。親が何も言わないと、こどもは大きく伸びる。 “テネモスミーティングのご報告 1/20 その3” の続きを読む

テネモスミーティングのご報告 1/20 その2

Oさん:ヨーグルトメーカーを購入してあるので継続実験。常温にしたり、温度一定にしたりした。34度で一日半。28度に比較して異なる。ヴィクトルの本を持っている。ヴィクトルで検索すると、浄水器とかいろんなものがネットからでてくる。

コメント: 変化していないということは、発酵していないということ。 “テネモスミーティングのご報告 1/20 その2” の続きを読む

テネモスミーティングのご報告 1/20 その1

テネモス財団の釘本さんをお迎えして開催です。

まず長野からいつもたくさんの資料やCDなどを持参いただいて、皆様に配布してくださるSさんにお礼を申し上げました。

今回は飯島さんの名古屋でのお話をUSBメモリーやSDカードにコピーしていただいてたくさん配布いただきました。この名古屋での2時間20分のお話です。

“テネモスミーティングのご報告 1/20 その1” の続きを読む

神社の池 秋 最終

2016年6月19日に池の浄化に着手しました
熱田神宮では今秋まっさかりです。
池の水面にたくさんの枯葉が雪のように
サラサラと落ちていきます。
でもおかげさまか、その枯葉の水面での動きが
池の水が循環していることを証しました。
三台のジェットポンプがエアドリームの空気を
吸引して、池の水を活発にしています。
枯葉による有機の泥は年々多くなり、池の水に混ざるので
池の鯉や亀は喜んでいますが、池に集まる人々にとっては
水の透明度という点では少し物足りないようです。
お茶屋さんの女性にお聞きしましたら、夏でも池の匂いは
しなくなったとのことでした。
18ヶ月の浄化の実験は一応の終了をみました。
担当の方の熱意が新たなる工夫を生み出しました。
唯一の緋鯉に子供が誕生したのか
小さな緋鯉が挨拶しに来たかのように
近くに寄ってきました。
池はすばらしい方向に向かうことでしょう。

小松菜4週目を過ぎて

こまつな味.jpg
遅れていた上の段が下の段の成長においつきました。
4週目を過ぎて初収穫です。
でも上と下の段から二枚ずつだけ。
味の比較です。
上の段より下の段のほうが苦味がないです。
どちらもおいしいですが。
下段はミネラル石入りです。
空気は一台を二台に減らしています。

沖縄の玉城ファームにある水光べジファーム Tさんレポート

11月12日に沖縄の読谷村にある玉城ファームを訪れる機会が
ありましたので、さっそくレポートします。
玉城ファームと一般財団法人テネモス国際環境研究会のオフィスは
いっしょの事務所にあります。
オフィスにはいって、まず室内の空気がとても澄んでいることに驚きます。
なかにおおきな水光べジファームがありますので、そのまま空気清浄機です。
グリーンウェーブやロメインレタスなどの葉野菜が青々と育っていました。

2017-11-11 12.50.10.jpg
2017-11-11 12.45.47.jpg

入口脇においてあるアクアポニクス(魚の水槽を活かした水耕栽培)です。
金魚と鯉の水槽にえさをあげて養液にします。その水が循環します。
水槽にはバンブーシステム変形版が設置されていて、吸引サイクルにしています。
魚のえさ以外になにも入れてないですが、ごらんのように元気に育っています。
写真のグリーンウェーブ食べてみました。
もちろん、うちのよりも、シャキシャキでおいしかったです。

2017-11-11 12.43.33.jpg

伊路波いちばのオフィスにも、お手製のちいさな水耕実験ラックがありますが、
一般的に手にはいるものを組み合わせてつくっていますので
最適化はできていないです。
水光べジファームのは、苗を生けるちいさなポットにしても、
ポットを植えこむ発泡スチロールの板にしても、LEDライトにしても、
実際の栽培に最適になるように設計されています。
次にでっかいべジファーム。

2017-11-11 12.45.14.jpg
2017-11-11 12.39.04.jpg
2017-11-11 12.38.16.jpg

でっかすぎて、部分的に撮るしかなかったのですが、
定期的に水位が満ちたり干上がったりするしくみで、
よく水が動いています。波が押してきたり還ってきたりして、
養液のなかの根がうねるとよく育つということです。
この水位があがったりさがったりするしくみが
水光べジファームの必殺技だということです。
もちろん、タンクの養液にはバンブーシステムです。
気温差をつけたり、送風したり、さまざな独自の工夫を
玉城ファームの真悟くんがしているのが伝わってきました。
そして、べジファームのしくみがなるべくシンプルになるように
メンテナンス面でも費用面でもいい製品になるようにと、
供給元のオルカビジョンさんが努力してみえるそうです。
沖縄にいかれたときには、訪問されると新しい発見があるかもしれません。
また、テネモス商品もおなじオフィスで販売しています。

玉城ファーム(フェイスブックもあります。)
沖縄県読谷村字長浜1819-3  ※那覇から車で1時間
TEL.090-5730-9586