吉田松陰 「覚悟の磨き方」 池田 貴将 著 12
小さな肉体、無限の心
この肉体は自分、かつ一時的なものであり。
この心は宇宙、かつ永遠のものである。
というのが私の考え方です。
ですから、自分の肉体を誰かのために使っている人は、
いつもいきいきと輝いていますし、
反対に、自分の心を、自分の都合にふりまわされている人は、
いつも暗い感じがします。
いつか肉体が焼失しても、
まっすぐに生きた心は滅びません。
未来永劫、人々のこころのなかで生き続けるのです。
In Deepから R5 9/22 平衡を失った世界についての…つまり雑談
3192「神々のいるところ」2023.9.22 自分で自分を自分するから
https://tenmei999.blogspot.com/2023/09/31922023922.html
今回はいっぷくからのありがとうさんの2023年09月11日「神々のいるところ」と 2023年09月13日「許し」の2つの記事を紹介します。
「神々のいるところ」
このブログでは、様々な切り口で神様と繋がる方法を書いていますが、沢山の反響があります。
実際に実践され、お幸せに過ごされている方もいらっしゃいます。
でも、その方法は特別なことではなく、どなたでも、行える方法です。
意識しているか、いないか?
感受性を研ぎ澄ましてるか、いないか?
伊勢ー白山 道から R5 9/21 これから縄文時代に戻るのか?
光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+50 日本保守党
日本国紀という本の著者を中心に、安倍晋三元首相亡き後の自民党という政党がLGBT法の騒ぎで見せたリベラル体質に見切りを付けた保守本流を目指す政党が生まれたようです。
その名が、日本保守党。これまでの日本史上に、保守党という国政政党がなかったことを不思議に思う国民が、その理由を考えると、明治維新から今日までの日本が、いかに古い日本を軽視してきたかが分るはずです。これが、日本の文明史の不幸で、明治政府にとっては、江戸幕府は継承すべきものではなかったし、戦後の日本政府にとっても、大日本帝国憲法の時代の日本は継承すべきものとは考えられなかった結果が、今日の姿です。 “光文書 (ヒカリモンジョ) Vol.800+30+50 日本保守党” の続きを読む