令和8年7月19日 日曜日
脊椎矯正セラピー「温熱セラゼムマスターV4」お話と体験会
講師 「暖かクラブ」代表 田中 敬二 様
時間午前10時~11時30分
場所 山善ビル3階西室(エレベーター降りて右側)
名古屋市中村区名駅南1丁目10番9号
参加費 無料
午後昼食後もご希望の方は体験会続きます。
終了後カレー屋さんで懇親昼食会
ご参加希望の方は山田まで。
masataka89@iroha.ws
昼食もご参加かどうかも。






再生大和 霞の中にて活動する
令和8年7月19日 日曜日
脊椎矯正セラピー「温熱セラゼムマスターV4」お話と体験会
講師 「暖かクラブ」代表 田中 敬二 様
時間午前10時~11時30分
場所 山善ビル3階西室(エレベーター降りて右側)
名古屋市中村区名駅南1丁目10番9号
参加費 無料
午後昼食後もご希望の方は体験会続きます。
終了後カレー屋さんで懇親昼食会
ご参加希望の方は山田まで。
masataka89@iroha.ws
昼食もご参加かどうかも。





「ウオーターデザイン」の最終あとがきの著者七沢賢治さんは
古代の宮中祭祀を司った白川伯家の研究を通じて水が
古来から重要な意味を持っていたと論じています。
その中にあるのが「第5の元素 エーテル」です。
まず古来白川家は天皇に献上する水が大切であると
淡路島の南端にある「御井の清水」から朝な夕な都の仁徳天皇に
水を運んだとあります。
この水は意味としては高天原の水と海洋深層水のような
淡路の海から湧き上がる水が結ばれた水とも言えて、今でも
「御井の清水」は多くの人々に愛されています。
いささか神話がかっていますので、現代風の私的解釈によると、
重力差のある水が結び合う時にエーテルが新たなる水を生むと
理解します。
ギリシャのアリストテレスは「地水火風」の4元素のほかに
もう一つエーテルという「第5の元素」があると主張しました。
ですがこのことはなんとなくわかりながらも確証にかけ
アインシュタインの相対性理論の登場によって消滅のような
形となりました。
ですが当のアインシュタインも娘に「光よりも速いものは存在する
自分が死んだらそのことを公表してくれ」と依頼したそうです。
それはタキオンです。
ただそんなことを科学的に論じなくても、私たちの意識エネルギーは
断然光よりも速く、まして医術で「遠隔治療」が有効だと
すでに判明しているので当たり前とも言えます。
さてお話はお水です。
重力差のある水?
ピンと来ました。!!
上の方から川の沿岸や岩の間を水は自由に渦を巻いて
下流にくる。エネルギー一杯吸引した水です。
よどむ水は腐りますが流れる水、特に渓流の渦巻き流の水は
とても活き活きとした活性水です。
それが三ミリのステンレスナットのネジの中を渦のように
水圧によって流れる量子水です。重力水。
そして「マナウオーター」は山から浸透した水が山のふもとの
水が湧く池などに湧き上がる逆の水ですね。(忍野八海)
その二つの水が結ばれるときに新たに生まれるのがエーテル?
エーテルとは世に遍満する物質の原因みたいなもの。
いわゆる「空」。「空即是色」ですね。
「色」はもちろん物質です。
古代の天皇は分かっていたんですかね?
ひとつ余談ですが
日本の三種の神器のひとつの「剣」ですが、この剣を作る作業は
とても難解とあります。
もともと隕石からとれた隕鉄「ヒヒロイカネ」からスサノウの
草薙剣なんかを作ったようで、刀鍛冶は岐阜の関に代表されるように
神事なんですね。
鉄の不純物を徹底的にたたいて、焼いて、焼き戻して出します。
出ないとあの真剣はできない。
その時にも水は大変な役目を果たします。どうもただの水ではない。
叩いても叩いてもバラバラになってしまうことが多いようです。
水が大切。
それで素晴らしい名刀が出来てもどうしても叩き出せない金属が
クロムとニッケル。
どうしてでしょう。
ステンレスとよばれ、鉄に混ざる合金のステンレスの素材です。
18%クロムー8%ニッケルステンレスとか18%クロムステンレスとか言いますが、
クロムとニッケルは特殊な物なんですね。
そこで量子水の機器を考えるとステンレスの三ミリのナットのネジ
なんですね。しかも六員環構造水と同じ六角形なんです。
だんだんわかって来ました。
重力差のある水とは
「渦流である量子水」
湧き上がる水とは
「マナウオーター」
その二つの重力差のある水の結びが、あらたなるエーテル、
つまり水を生む。
「産霊」です。
霊とはエネルギーですね。
・・・つづく

「神の平安とは何か」
神の平安は、まず、一つのことによって
認識されるようです。
それは、これまでのすべての体験とは
あらゆる点において全く違うと認識されますね。
「それ以前に起ったことは何一つ、心に喚起されることはない。
過去はただ消え去り、その代わりに永遠の静けさがある」
“再録 奇跡の道 その119~神の平安とは何か” の続きを読む
「癒しと贖罪はどのように関連しているか」
癒しと贖罪は関連しているのではなく、同じものでしょうか。
この世界では可能な唯一の完全な概念です。
それが完全に統一された知覚の源でもあります。
天国の中の特別な区域としての地獄というものは
考えられません。「癒しと贖罪はどのように関連しているか」
赦すことは癒すこと。
“再録 奇跡の道 その118~癒しと贖罪はどのように関連しているか” の続きを読む
「正義とは何か」
正義と言えば、邪の連想があります。
いつまでも二元の世界観ですね。
公平と言えば、方向がないですが、
方向がないのはすでに、いつでもいつのときも
その世界が、またその世界だけが遍満しています。
正義とは、不正義に対する神による訂正ですね。
「不正義が、世界の全ての裁きの根拠」
“再録 奇跡の道 その117~正義とはなにか” の続きを読む
「訂正はどのようにして行われるのか」
実相は不変であって、魔術的想念は単なる幻想でしょうか。
主要な学びは、魔術的な想念に対して、まったく怒りを
抱かずに反応する方法を学ぶことですね。
怒りは、ただ「罪悪は実在する!」と金切り声を上げますね。
“再録 奇跡の道 その116~訂正はどのようにして行われるのか” の続きを読む
「魔術的想念にどう対処すべきか」
このことについての最初の責任は、攻撃しないことですね。
もし一つの魔術的な考えが何らかの形の怒りを
呼ぶとしたら、罪を信じる信念を強めてしまって、
自分自身に有罪宣告をしたということにありますから。
そして、ゆううつ、苦痛、恐れ、災禍が自分のもとに
訪れることを自分で求めてしまったということですね。
“再録 奇跡の道 その115~魔術的想念にどう対処すべきか” の続きを読む

「どのように一日をすごすべきか」
目が覚めたあと、できる限り早いうちに静かな時間を持ち、
それがむつかしいと感じ始めた後も、1~2分は続けてみる。
その難しさは減少し、消えてしまうかもしれません。
もしそうならなければ、その時がやめるべきときかも。
夜の時間も同じです。
確信しているべきことは、成功は自分がもたらすのではなく、
自分がそれを呼び求めるときはいつでも、どこでも、
どんな状況でも、与えられるということです。
「どのように一日をすごすべきか」