奥の院通信から R5 5/30 「フランス王朝破壊」

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 奥の院・ディープステートは1649年にイギリスのチャールズ一世を公開処刑し、イギリス王室を破壊しその支配権を奪取した。この時、奥の院はクロムウェルを使ってイギリス人の大虐殺を行ったが、これを清教徒革命と命名し、立派なことをしたことにした。革命という名の暴力(大虐殺・王殺し)がこの時始まった。
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3077「心暖かな者」2023.5.30 自分で自分を自分するから

https://tenmei999.blogspot.com/2023/05/30772023530.html

 今回は「いっぷくからありがとう」さんの2023年05月21日「心暖かな者」と2023年05月22日「徳を積む意味」の2つの記事を紹介します。

「心暖かな者」

私たちはよく、誰かにこう動いて欲しいとか、、

自分の都合の良いように、相手が動いてくれることを望みます。

そして、そうならないと、失敗したのは、うまくいかなかったのは、あの人のせいだと、

相手を恨んだり、憎んだりします。

ですが、私たちは決して、相手を自分の都合よく動かすことなどできません。

たとえ家族であっても。今日は、小林正観さんのお話をご紹介します。
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奇跡の道 その100~奇跡とは、(すべての外観は、まさに外観であるからこそ・・)

「奇跡とは、(すべての外観は、まさに外観であるからこそ
変化し、実相が伴うべき不変性をもち得ない」

目にする外観が真実の世界(実相世界)なら、
変化するはずがなくて、その変化するものは
実相ではないと言っています。

ですから奇跡は、いかなる形の損失や苦しみに
よっても縛られてはいないことの証拠でもありますね。
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