このシリーズも73回目を終えています。
今まで使わせていただいた用語について、
すこし書かせていただきます。
よく使う言葉ですが、日本語ですので今まで通りに
意味を受け取りますと、すこし違和感があるかも
知れません。
そのため「奇跡のコース」での用語を
説明させてください。

再生大和 霞の中にて活動する
このシリーズも73回目を終えています。
今まで使わせていただいた用語について、
すこし書かせていただきます。
よく使う言葉ですが、日本語ですので今まで通りに
意味を受け取りますと、すこし違和感があるかも
知れません。
そのため「奇跡のコース」での用語を
説明させてください。
https://tenmei999.blogspot.com/2023/05/3048202351.html
今回は「いっぷくからありがとう」さんの2023年04月21日の「うつと霊」と2023年04月23日の「最後のプレゼント」2つの記事を紹介します。
「うつと霊」
今日はうつ病や、その他の病気について書きたいと思います。
記事の中に霊体のお話も出てきますので、ご興味のない方は遠慮なくスルーされてくださいませ。
小林正観さんの うつからの脱出の方法についてご紹介します。
“3048「うつと霊」2023.5.1 自分で自分を自分するから” の続きを読む
尊敬と進歩
尊敬するものがなくなった時、
その人の進歩は止まる。
年とともに尊敬するものが、
はっきりして来るようでなければ、
人間も大成はしない。
人生はどこまでも生かされる
人生であっちゃいけない。
生きる人生でなきゃいけない。

「愛は愛だけに引き寄せられる」
愛は何の偏りもないので、偏りのない愛だけに
引き寄せられるのでしょうか。
また感謝も誰かに対する相手のある人間的な感謝でなく、
大いなるものに対する全的な感謝も同じかも知れません。
“再録 奇跡の道 その73~愛は愛だけに引き寄せられる” の続きを読む
働きは一倍半、報酬は二割減
真に意義ある人生を送ろうとするなら、人並みの生き方をしているだけではいけないでしょう。それには、少なくとも人の一倍半は働いて、しかも報酬は普通の人の二割減くらいでも満足しようという基準を打ち立てることです。
そして行くゆくは、その働きを二人前、三人前と伸ばしていって、報酬の方は、いよいよ少なくても、我慢できるような人間に自分を鍛え上げていくんです。
実際人間の偉さというものは、ある意味では働くこと多くして、しかもその受けとるところが少ない処から生まれてくるとも言えましょう、ですから諸君らも、まず人の一倍半の働きをして、報酬は二割減をもって満足するという辺りに、心の腰をすえてかかるんですね。