2320「五輪とコロナと幻想ホログラム前編」2021.5.3  自分で自分を自分する から

今回は「地球の中心で愛を叫ぶ」さんの2021年4月24日記事を紹介します。

 https://ameblo.jp/riyanmichaki/

「五輪とコロナと幻想ホログラム(前編)」

みなさん、こんにちは。澤野大樹氏青森講演会主催小野裕美子です。

早速、本題に入らせていただきますが、今回は、実際の講演会を体感してもらうべく、講演会ばりのインタビュー記事を更新いたします。

これは、澤野氏のご厚意によるもの。実際に、長年継続して受講してくださっている全国のみなさま、青森活字版原稿を購読してくださっている全国のみなさま、そしてブログ読者さまへの感謝の気持ちを込めてお届けいたします。

澤野氏にも、多次元講演会開催をご快諾いただき、心からの感謝を申し上げます。

では早速始めさせていただきます。

澤野さん、今回もインタビュー、どうぞよろしくお願いします。

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致知出版社の「一日一話 読めば心が熱くなる・・」 その2~種田山頭火という・・

「種田山頭火という生き方」

大山 澄太 俳人

 山頭火という人は幾度か私の家に
泊まりましたが、帰る時、いつも
後ろを振り向きもせず、一目散に
駆けていくのです。

見送るほうとしては物足りんのですね。
だからある雪の降る夜、山頭火が私の家に
泊まった時、いつものように酒を飲みながら
「あんたが帰る時、僕らが名残惜しんで見送るのに、
いつも後ろを見ないで、すーっと逃げるように
して行く。
あれはどうしたんか」と私が尋ねると、
山頭火は酒を飲むのをやめましてね。
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「竹のものがたり」 その8~竹へのいざない

藤樹書院を出た後、夕暮れ迫る同じ高島市に
「白髭神社」があるため、当初の思い通りに
参拝させていただきました。
猿田彦さんの神社です。
水先案内人ですね。

琵琶湖に鳥居が建つ、デートスポットみたいで
多くの恋人たちが、水辺で鳥居を眺めていました。

神社正面からなぜかその琵琶湖の鳥居を見てみようと思い、
少し高台にある神社正面の鳥居の真中に立ちました。
そして湖の鳥居の中心に、はるかに望めた場所は
なんと「竹生島」でした。
日本のへそとも言われる場所。

またしても「竹」です。
ゾクゾクですね。(笑)

しかも「水先案内人」の猿田彦さんの神社。

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致知出版社の「一日一話 読めば心が熱くなる・・」 その3~どこまで人を許せるか

「どこまで人を許せるか」

塩見 志満子 のらねこ学かん代表

 長男が白血病のために小学二年生で
亡くなりましたので、四人兄弟姉妹の末っ子の
二男が三年生になった時、私たちは
ああこの子は大丈夫じゃ。お兄ちゃんのように
死んだりはしない」と喜んでいたんです。
ところが、その二男もその年の夏のプールの時間に
沈んで亡くなってしまった。長男が亡くなって
八年後の同じ七月でした。
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釘本さんのエネルギーチャージの時間 最終回

釘本さんから。

最終回です。
ありがとうございます😊

金曜日 朝7時半からの あたりまえの世界は
続きます。

ゲストは山田將貴です。

番組中の近江の大津は高島市上小川町の勘違いです。
愛媛の大洲市はおおずです。大洲市肱川町です。

2317「心の毒」2021.4.30 自分で自分を自分する から

http://tenmei999.blogspot.com/2021/04/23172021430.html

今回は「いっぷからのありがとう」の2021年04月22日の記事を紹介します。

「心の毒」

今日は「心の毒を消す方法」です。この方法は、あらゆる場面で効く特効薬のようなものです。それでは、ご紹介します。

<引用開始>

昔、仲の悪い嫁と姑がいました。姑は、病気がちでいつも機嫌が悪く、事あるごとに嫁をいびります。

「うちの嫁は、要領が悪くて、怠け者で・・・」
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「子供の救出」 奥の院通信 R3 4/30

https://okunoin.fc2.net/blog-entry-554.html

奇妙な話である。進行中の軍事作戦は奥の院・ディープステート(DS)との戦争であり、その重要人物を逮捕・拘束する作戦がメインとなっている。同時に、彼らが世界支配の手段としている通貨発行権とその流通である金融システム支配を破壊することを軍事作戦目的としている。FRBやBIS、IMFなどの国際金融機関の根本を解体するのである。いずれの作戦も、目に見えないので一般には何が起きているのかは分からない。

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致知出版社の「一日一話 読めば心が熱くなる・・」 その4~自分の仕事に命を懸けなさい 森信三の教え

「自分の仕事に命を懸けなさい 森信三の教え」

加藤 彰彦 沖縄大学人文学部 福祉文化学科教授

私は取るものも取りあえず、森信三先生の
ご自宅に駆けつけました。当時私は二十九歳、
先生は七十歳に近かったと思います。
先生は私を部屋へ招き入れると、
「さあ、こちらへ!!」と言って、私を
上座へ座らせました。その一連の動作から、
先生の「出会い」に対する気迫を感じ、
ただただ圧倒されるばかりでした。
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