ささやかな日常の思い出

誰にでも印象に残るできごとってあることでしょう。
今日の森信三さんの「一日一語」
6月17日
「如何にささやかな事でもよい。とにかく人間は他人のために尽すことによって、はじめて自他共に幸せとなる。これだけは確かです。」
渡辺さんは毎日毎日ホームで更新なさっています。
北海道のなおちんのブログから、
道を尋ねられたあとの行為へのきがかり。
それは過去の出来事が生んだ経験的行為だった。
ぶろぐそらさんの「マザーテレサの言葉」
〝脳卒中や天然痘や癌やいろんな病気があります。これは決して怖い病気ではありません。世の中で一番怖い病気というのは、「あなたのような人間は、この世の中に居ても居なくてもいいんだ」と言われるほど孤独という怖い病気はありません。〟

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月刊「致知」から 27の言葉

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致知』は言葉の宝庫です。
27名の登場者の「思い」と「祈り」が込められた心に響く言葉をお届け
致します。
人生や仕事の様々な場面で、お役立ていただければ嬉しく思います。
■□■□■□■人生と仕事に役立つ『27の言葉』■□■□■□■        
   
●困難・逆境に処す
1.青山俊董(愛知専門尼僧堂堂長)
「谷底へ落ちたら谷底でしか見られない景色がある。
病んだときは病んでなければ見られない景色があるのです。
どういう状態であっても、そこでしか見えない景色を楽しみ、
気づかなかったことを学ばせてもらいましょう」

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船井幸雄.comから

今日の船井幸雄.com
「ありがとうございますノートから」を読まれた
感想が載ってました。
2005年6月10日
「ありがとうございます」の生き方
 日本一の「つき男」と言われている五日市剛さんは、「運をつけるコツ」は、常に感謝し、「ありがとうございます」と折々に言うことだと言っています。私も実践していますが、これは確かに効果があり正しいようです。これについては同氏の『ツキを呼ぶ魔法の言葉』(問い合わせは(株)船井メディア(電話03-5444-7011)へ)を参照ください。
 ところで、先日、『ありがとうございますノートから』という小冊子を友人からもらいました。
 読んでみてびっくりしました。マクロに読むと実によく分るのです。真理が分りやすく書かれています。
 インテリや理屈っぽい人は、言葉の末端にこだわる人が多いですから、この小冊子をそのまま受け入れないかも分りませんが、マクロに読むと、真理がこの小冊子につまっていました。しかも無料で複製自由です。これこそ本物の証拠です。
 この本の「はじめに」はつぎのように書かれていました。お読みください。

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何処へ

意識がつながったネットワークでなかったら、
ネットは砂漠で宝石をさがすようなもの。
宝石が自分にとってどんなものかは、人さまざまだけれども。
何百万人の会員参加者がいても
何にもならないかもしれない。
数ではなくて、でも数のちからも大切。
なんのために。?

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