2304「無知の知2」2021.4.17 自分で自分を自分する から

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さて。いかがだったでしょうか。かなり深いですよ。「無知の知」に始まり、時間のことに繋がり、命(生死)の価値、愚鈍な「覚醒」という勘違いについてまで。「ひとつ」に関しても、これまでハンドラーたちによって歪曲され伝えられてきていました。

これはヤハウェ「666」愛の叡智、囚われ封印されてきた縄文、津軽蝦夷、日高見国、そして北イスラエルの民の魂そのものの叫びとも言えます。

多くの人は、「私はこれだけ知っている」と誇り、無明なる人々を救ってやらねば、と、自らがまるで「覚者」になったかのように、「拡散」に奔走します。このような状態について澤野さんは、「もっとも唾棄すべき無知の極み」だと仰います。「無知の知」の対義語が「全知の無知」「全知の無知」とは、自分が神にでもなったかのように、全能を誇ってしまうこと。自分は覚者である、私は神である、私は覚醒した、などと恥ずかしげもなく自らが高慢に語ること。
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神の使者から奇跡の道へ その9~何もかもが一度に起こっている

「何もかもが一度に起こっている」

まさか~~?でしょう。(笑)

しかし今起きているすべての出来事は
もちろん一度に起きていることですね。
ところが何もかもですから、なにもかもですね。

それは過去とか未来とか私たちが言っている
時間的な差や、あっちだこっちだと言っている
空間的な相違を超えて、一度に起きているのでしょうか。
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2303「無知の知1」2021.4.16  自分で自分を自分する から

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今回は「宇宙の中心で愛を叫ぶ」さんの2021年03月06日を紹介します

私の中の「666ヤハウェ」の浮上は「無知の知」と共に

https://ameblo.jp/riyanmichaki/entry-12660028157.html

こんにちは。澤野大樹氏青森講演会主催小野裕美子です。

みなさん、「鬼が仏の早変わり」という諺(ことわざ)をご存知でしょうか。

鬼滅ワンフーの私といたしましてはスルーできない言葉ですよ。

どういう意味かと申しますと、「陰では鬼のような振舞いをする凶悪な人が、普段はシレーっと仏の皮を被って、人前では善人ぶっている」ということを表す諺です。

そんなことを踏まえまして。
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「今度は内モンゴル」 奥の院通信 R3 4/16

https://okunoin.fc2.net/blog-entry-541.html

この度、高市早苗総務大臣が「南モンゴルを支援する議員連盟」(仮称)を発足させたという。そして、内モンゴル自治区問題に取り組む議員連盟は、世界ではじめてであると言う。この自治区では、昨年秋から小中学校の教科書で、モンゴル語から標準中国語(北京語)への変更が始まった。モンゴル語を教えてはならないというのである。モンゴル族の抹殺・浄化が始まった。

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神の使者から奇跡の道へ その10~日にあっては親切でありなさい

「日にあっては親切でありなさい」

私たちを創造したものは、創造する者として私たちを
創造したようです。
だからそのその創造の意志は創造したものと同じ。

愛の延長、そして平安です。
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神の使者から奇跡の道へ その11~時間という幻想に従うと・・・

「時間という幻想に従うと、罪は過去、恐怖感は現在、恐れは未来。」

恐怖感でいっぱいの多くの人々が今には
たくさん見かけられます。

そして過去という歴史上での多くの出来事が
伝えるどうしようもない罪に気付いている人もまた
多いことでしょう。

そしてこのまま進めば一体人類は、また身近には
自分の人生が、どのようになるのだろうと不安に
かられる方々もみえます。
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