2384「自己完結する世界」2021.7.6 自分で自分を自分するから
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今回は「いっぷくからのありがとう」さんの2021年07月01日「自己完結する世界」と
2021年07月02日「友達」の2つの記事を紹介します。
「自己完結する世界」
どんなに人格ができた人でも、時々は、人の言動に我慢できなかったり、たまたま虫の居所が悪く、イライラしたり、他人に対して、キツイ言葉を吐くこともあるものです。
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再録 随想 伊路波村から101~祈るしかない
再録 随想 伊路波村から102〜人生の岐路

人生の岐路
人は人生のうちに幾度か岐路にたつもの。
その岐路に立った人の結論を、たくさん最近知った。
最後の岐路は、いのちのある、かたちのある死ということ。
親との別れ。
毎日一緒に暮らしたのだったら、なおさらつらいものだろうに。
だれもが体験することだけれど、
わかってはいてもつらいものだ。
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2383「狂った現代経済」2021.7.5 自分で自分を自分するから
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今回は2021年6月25日の「木の花ファミリー通信2021年夏至号」から記事を紹介します。
「狂った現代経済〜お金がないと生きていけない」
現代を生きる人々が最も関心のあるもの ──── お金。
しかし、その最も関心を持ち、最も頼っているお金が、どれほど社会を狂わせているかを認識している人々が、どれだけいるでしょう。
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「ヌラージュ(ヌラギ)」奥之院通信 R3 7/5
https://okunoin.fc2.net/blog-entry-620.html
ヌラージュは通常、複数形のヌラギとして使われるので、ここではヌラギと書く。
ヌラギは地中海のサルジニア島にある巨石建造物である。直径12・5メートル、高さ4メートルあまりの石を積み上げた塔で、複数あって、それぞれが通路で繋がっている。各ヌラージュには二つの入り口がある。そしてそれぞれが、長い通路で繋がれているが、どの通路も決して真っ直ぐではない。すべて途中で曲折している。更に、その通路は途中で枝分かれしており、幅1・2メートル、奥行き3~3・5メートルほどの4つの部屋を形成している。もちろん、各部屋には窓は一つもない。中央の部屋の上部は4メートルほどの高さまで、煙突状の穴に繋がっているが、その最上部はかつては塞がれていたという。
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内藤晴輔お話会 その1 その2
自己判断で。
yu-chubuで見るをクリックしてください。
https://youtu.be/Q9pRczTVe88
https://youtu.be/Y5OKmI4lBl0
再録 随想 伊路波村から103〜スエさん
「スエさん、死んじゃったよーーー!」といってボロボロ涙を
こぼす父。
「俺がかわりに行けばよかったんだわ。」
しゃくりあげている。
「めずらしいね。」といって家内と顔を見合す。
10月1日、土曜日に帰宅直後の出来事。
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