牧の原の指圧師 今村さんにうかがいました。
「もう少し先の静岡市よりには河崎さんという達人がいて、全国や世界から病気の方がみえますよ。」といわれました。そこで調べました。
ご興味があって困ってみえて何とかしたい方は、思いっきり笑って訪ねてみてください。其の時点でもう治っているかもしれませんが。
河崎さんの紹介 「幸せの道」
毎年うかがう巡礼の旅の先で行う癒しの会のご紹介「ヨガナンダ」
再生大和 霞の中にて活動する
たくさんの経験体験をさせていただいた人生です。
この3月から始まっためまぐるしい数々の出来事がありました。
その一つひとつの体験が終わらないうちにまた新しい出来事が
重なるのです。
激しすぎるのです。
人生のこの時点で・・・・。
なんでこのようなことが続くんだろうと思ってしまいました。
ある方には「この6月までには隠されていたことが全部明らかになって、
7月からは大繁盛です。」なんていわれましたが、
何が大繁盛なのか・・・。
先日Rさんのお話会に参加させていただきました。
Rさんは最近頻繁に「冠之会」に参加されます。
一生懸命にベビーリーフの栽培に集中が続いた何ヶ月の後、
Rさんがベビーリーフに質問をすると答えが返ってくる
ようになりました。
その中の答えの一つです。
人生でさまざまな痛いような体験って人にとって
どういう意味があるのか。
「それは次のステージに移るためのもの」
思わずうなずきました。
それならば大きな痛みほど大きなステージの
変化があるってこと?
そう感じました。
たしかにこの数ヶ月の変化。
痛みどころか、激痛です。
ただからだのことではないですが。
それに見合う大きなステージの変化が来そうです。
めまぐるしく動き回っているうちに、さまざまな新しいお人との
出逢いがありました。
その縁がまた新しい縁をよびました。
幼い頃からの疑問。
40歳を過ぎた頃から学んださまざまな偉人の教え。
そして長いお付き合いとなった飯島さんの実践の姿。
この世の実相。
そしてこの世界の真理、人間の生への問い。
あらゆるものが繋がってきました。
川原さんからのおはがきに
「誠を拝む心に・・・」と一節があって、社員さんと歩んできた
会社の勝手な社是「誠拝」との一致に驚きました。
出来ていないことばかりの小さな身に「誠」の意味が降って来ました。
「誠」 言葉のとおりに 成る。
真理がここにも問いかけてきました。
あまりに激しい変化をすれば日常の変化が無いことを幸せに感じ。
同じ環境や食や立場や人間関係ばかりでまったく変化がないと、
新しい出逢いや体験が変化の喜びを与えてくれます。
人間は無限になつかしく かわいく 嬉しいものです。
二ヶ月続く朝起きたときの足の裏の違和感が二時間で10分の一に
なりました。 半年続く肩痛の方はだいぶ楽になりましたがもう1~2回の
揉みほぐしが必要のようです。
二箇所とも原因はわかっていますので受容します。
受容不足です。
静岡牧之原の達人 今村さんです。
彼の発信ブログは ここです。
以前のことですが、全国からのさまざまな情報から
選択しネットワークに繋がる方たちに向けて発信する
放送局がありました。
今はユーチューブが有名ですが、そのころはそういうものはなくて、
自前でビデオや録音を編集して残してありました。
飯島さんが始めて山善ビルにみえて、みなさんにむけてお話された
内容です。まさにいつもテネモスミーティングをしている場所でのお話でした。
飯島さんのお話はここです。
録音です。
「現象の原点」
坂田道信先生からご紹介がありました。
13歳の大切な時期から晩年までの人としてのあり方を説いています。
戦前の「修身教授録」とはまた異なって、感じるところが多いです。
第4巻 「人はなんのために生きるか」 第19講から 抜粋
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すなわち人間はたとえ悟ってからもーーついでですが、悟るということは、「自己中心主義」が誤りだということを徹底的に認識することとも言えましょうがーーさらに修行しなければならぬのであります。そしてこのことを臨済禅では、「悟後の修行」というているようであります。
では何故そうかと申しますと、悟りと言いましても、それが自分の我見がコッパミジンに飛び散ってしまって、この天地大宇宙と一体となったともいうべき体験をいうのであります。しかしながら、それはただ一瞬の出来事でありまして、もしその後の修行をつづけなければ。へたをすれば、そのときのただ一瞬の観念的な悟りに留まり、真にわが身に肉体化せられて、私どもの行動の力強い原動力とはならないのであります。
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種が取れました。
少し遅いかもしれませんが、冷凍して9月に撒きます。
釘本さん:リサさんのようなことがありました。会議中に木が話しかけてくる。リサさんの話の確認になった。
犬は相当人間を見ている。こちらが見るとみない。意識を向けるか向けないかだけ。出したものが返る。意識を向ける。エネルギーを入れる。だから返ってくる。自然に目を向けると返ってくる。
自然の中で意識を向けただけ人間にエネルギーが入ってくる。
中学生の男の子(反抗期)犬の散歩に一緒に行って、犬が見ていることを言うと、其の子と繋がっていることを確認している。病気はエネルギー不足。自然治癒とはエネルギーが入る状態にすること。行動することで0に戻す。はみがきのこと。馬の毛の歯ブラシ(プラのようにきづつかない)つよさとか、いろんなものをいろんなケースで考えながら行動してる。部品と動かす力がものを作っていく。
すべて一つしかない。畑の草みしりとかやると(動くと)いい。野菜の一番の栄養は人の足音だ。(振動)きのこを作るときには木をたたく。(振動)熊に教えてもらった。知識じゃなくエネルギーの法則が大切。
偶然はない。これも必然だと思って物事のサイクルをとらえる。どんなことがあっても飯島さんの言葉を思い出す。「お前が来たんじゃない。俺が呼んだんだ。」最初縁の繋がりがビックリするようなことがあった。いろんな経験が大切。「300年は生きた」飯島さん。進化の促進。たくさんの人に会って、話してただそれだけ。